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昭和53~55年くらい

 投稿者:Bo  投稿日:2017年 4月 7日(金)21時53分16秒
返信・引用
  多分昭和53年前後だったと思います
夜9時頃にモンスター達の格好をした役者が城の広間みたいな所で劇をしている
演劇ドラマみたいな
番組があったと思うのですが
その題名が思い出せないまま数年たっております。

判る方おりますでしょうか?
 
 

プレイガール

 投稿者:Bee  投稿日:2017年 3月18日(土)18時35分11秒
返信・引用
  東映チャンネルで「プレイガール」の放送が始まっていますね。
全話放送は90年代半ばのファミリー劇場での放送以来でしょうか。(最終話までは放送されませんでしたが)

https://www.toeich.jp/program/1T0000006101/201704

 

松方弘樹さん追悼 大江戸捜査網

 投稿者:モンキー&ビート  投稿日:2017年 1月25日(水)00時05分59秒
返信・引用
  昨年から闘病していました松方弘樹さんが亡くなられました。
東京12チャンネル及びテレビ東京にとっては忘れることもできない「大江戸捜査網」の3代目主役隠密同心 清次郎/左文字右京役が忘れらませんよね!!
決して杉良太郎さん里見浩太朗さんらとは引けをとらない隠密同心だったと思います。
BSジャパンでは今年の初めからまた松方弘樹編が再放送始まったばかりなので追悼としてまた見たいと思っています。一方では朝日新聞社から発売されている
「大江戸捜査網DVDコレクション」も松方弘樹編終盤の方までリリースされています。
今でも永遠に隠密同心の松方弘樹さんの勇姿が忘れられないでしょうね!!
それにしても松方弘樹さんの経歴に時代劇など「遠山の金さん」が多いのにどうして「大江戸捜査網」が少ないのか疑問です。東京12チャンネル、テレビ東京の番組知名度なのか?ちょっと残念ではあります。
今ごろは天国で好きな釣りをして巨大マグロでも釣ってるでしょうかね!?
ご冥福をお祈りいたします・・・・。

 

Re: 半世紀の歴史にピリオド

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2016年12月25日(日)20時51分38秒
返信・引用
  > No.2846[元記事へ]

うみがめさんへのお返事です。

こんばんわ。

今朝見ましたよ。

このところ「ウォッチ7」も5:20の繰り上がり放送になり、

「洋子の演歌一直線」も5:30からなので日曜日は5:00頃には一旦目覚めていたりしますね。

番組は最終回だったそうですけど、最後の放送はスタジオ収録ではなく

山梨大学の教授の先生の研究室みたいなところでの収録でした。

いつもはスタジオなのに最後は予算を削ったのか?ちょっと寂しい感じでしたね。

この番組は専門知識を持ったお医者さんに向けた内容の解説番組だったから

一般の人が見てもなかなか理解できる内容ではなかったと思います。

この番組が最後の「教育局」の名残のような気がしています。

一時期は日本メルク万有(萬有製薬)がスポンサーになっていましたが、

ここ何年かは医師会の協賛で番組が続いていたようです。

番組が始まったのが昭和35年、最初はNETで放送されていたものが

後に12チャンネルに移ってきたようです。

ですから通算56年に渡って放送されたとのことです。

番組の最後に10秒ほどでしたでしょうか「番組終了について」の

文字メッセージが画面に映し出されました。

教育局時代には「話題の医学」と「テレビ歯学講座」だったかな?この2つの医療番組が

長きに渡って放送されていました。

最新の疾患の治療法や研究を主に解説していたけれど、一般向けの番組ではないので

それほど思い入れを持って見ている人は少なかったかも。

日曜日の朝5:00放送と言う枠を見ても最後には隅に追いやられた感が強く

研究にしろ解説にしろ地上波で枠を買って放送しなくても、ネットやデータで

直接必要な情報が得られる時代にもなっていますから、こういう一部の特定の医療人に

向けた医療番組はもう時代遅れになっていたのかもしれません。

これが一般の人向けの「健康番組」のような位置づけで放送されていたら

まだまだ続けられたような気がしています。


だけど「教育局」の看板の時代から続いた番組ですから12チャンネルの最後の

医療・実用番組が消えていくのはちょっと感慨深いです。

来週からは何をやるのか。?多分「ものスタ」が拡大されるだけかも。

何か新企画をやってもらいたいですけどね。
 

半世紀の歴史にピリオド

 投稿者:うみがめ  投稿日:2016年12月24日(土)21時26分51秒
返信・引用
  現在テレビ東京で放送されている番組としては最長寿に当たる「話題の医学」が、明日12月25日の放送をもって終了することになりました。
これは、まだ東京12チャンネルと称していた1967年4月にスタートした、日本医師会の企画による番組です。その時々に話題となっている医学医療に関する話題を、その道の専門家が解説するもので、基本的には医療従事者向けですが、医学医療に関心の高い一般の人にも分かりやすく解説していたといいます。
当時の12チャンネルは、科学財団がオーナーだった教育局という位置づけでした。そのためか、こうした良心的な番組も数多く編成されていたのです。
そうした、科学教育局時代の名残というべき番組だった「話題の…」が終了すると聞いて、一抹の寂しさを感じたのは私だけではないはずです。そうでなくても、近年民放にはこの手の良心的な番組が姿を消しつつあるというのに…

http://blogs.yahoo.co.jp/xmqbk533

 

バーバパパ逝く

 投稿者:うみがめ  投稿日:2016年10月25日(火)12時58分46秒
返信・引用 編集済
  声優の肝付兼太氏が、肺炎により80年の生涯を閉じました。
肝付氏と言えば、その独特の声質により様々な役柄を演じて来られましたね。思いつくままに挙げてみても、「ドラえもん」のスネオ、「おそ松くん」のイヤミ、「天才バカボン」の本官さん、ジャングル黒べえ、「にこにこぷん」のジャジャ丸など枚挙に暇がありません。
12チャンネルにあっても、「バーバパパ」に登場する全てのキャラを、小原乃梨子さん(ドラえもんでも共演)と演じ分けていたのが印象に残っています。

それにしても、今年は声優の世界でも、大平透、水谷優子などのビッグネームの訃報が相次いでいますね。これも時代の流れと言えばそれまでですが…

お悔やみ申し上げます。

http://blogs.yahoo.co.jp/xmqbk533

 

健ちゃん

 投稿者:金子健二  投稿日:2016年 9月23日(金)03時01分20秒
返信・引用
  私が科学テレビ 東京12チャンネルの旧ロゴを見たい。お願いします。

https://www.facebook.com/marcoskenji.kaneko

 

巨泉のプロアマゴルフ。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2016年 7月27日(水)01時24分18秒
返信・引用
  巨泉さんの番組というと「巨泉のガッツボウル」「巨泉のプロアマゴルフ」が

あります。

一般的にはやはり他局の高視聴率番組が注目されるけれど、個人的には

「巨泉のプロアマゴルフ」が思い出深いです。

ご指摘のとおりこの番組は巨泉さん主催のゴルフトーナメントの

模様をフィルム収録した番組でした。

VTRではなくフィルムというのが今思うと特殊でもちろん当時はENGとかも

登場したばかりでしょうし、また生中継でVTR車を使っての収録という

大掛かりなことも難しかったのかもしれません。

それにしてもフィルムですとカラーフィルムも高額ですしNGショットなどが

発生してしまうと損害も大きいですから、特に撮影にも気を使ったと思います。

巨泉さんの番組には「巨泉の・・・」というタイトルが多く、それだけ自分の企画に

自信と責任を持っていたという部分も感じますね。

この番組、営業的にも成功した番組で多くのスポンサーを引っ張ってきています。

巨泉さんの名前の大きさはこんな部分にも出ています。

もうひとつ、巨泉といえば競馬も忘れられませんが、ラジオのニッポン放送の

「日曜競馬ニッポン」に出ていたりもしました。

そんな中、競馬実況をしていた東京12チャンネルの小倉智昭アナウンサーを

巨泉事務所に誘ったのは有名な話です。

 

古き良き物への拘り

 投稿者:うみがめ  投稿日:2016年 7月24日(日)16時36分1秒
返信・引用
  その大橋巨泉氏とは早稲田大学時代からの盟友の1人だった永六輔氏も、今月7日に83年の生涯を閉じました。
永氏もまた、テレビ創世記から「夢であいましょう」「遠くへ行きたい」「テレビファソラシド」などの番組に作家あるいは出演者として関わった人物です。その一方で「上を向いて歩こう」「こんにちは赤ちゃん」などの作詞を手がけた人物としても有名ですが、その活動の原点にあったのは、古き良き物への徹底した拘りでした。
メートル法を強制する日本政府の方針に反し、尺貫法の復権を訴えたのは有名ですが、とりわけ江戸文化への造詣が深く、その為に江戸の笑芸を蔑ろにしているとして、吉本興業及びその取引先である在阪テレビ局への敵視は相当なものがあったといいます。
とはいえ在阪局との関係は完全に悪かったと言うわけではなく、彼が司会を担当し12チャンネルで放送された「芸能わらいえて・目で見る百年史」は、実は大阪MBSの製作でした。これは、放送された1967(S42)年が明治百年に相当することから、この百年の間の大衆芸能に関して永氏が語ると言う内容でした。

両氏の御霊が幾久しく安らかでありますように。

http://blogs.yahoo.co.jp/xmqbk533

 

巨泉墜つ

 投稿者:うみがめ  投稿日:2016年 7月24日(日)16時05分5秒
返信・引用
  テレビ創世記から作家あるいは司会者として数多くの番組と関わってきた大橋巨泉氏が、今月12日に82年の生涯を閉じました。
巨泉氏と言えば、「11PM」「ゲバゲバ90分」「お笑い頭の体操」「クイズダービー」「世界まるごとHOWマッチ」など、関わった番組の多くを人気番組に育てていったことで知られています。その中で、競馬・麻雀・ゴルフ・釣りなど今でこそ大人の道楽として定着したものを積極的に紹介し、普及に努めた功績を忘れることはできません。
12チャンネルにあっても、ボウリングブームのさきがけとなった「巨泉のチャレンジボウル」や、自身が主催したゴルフトーナメントの模様を紹介する「巨泉のプロアマゴルフ」といった番組を担当、また当時12CHで競馬中継を担当していた小倉智昭アナにフリー転進を勧めたことでも知られていますね。
一見、上から目線の傲慢な態度のように見えるその司会術も、画面に映らない部分での周囲への気配りは相当なものだったと言います。独立間もない小倉氏も、なかなか仕事に恵まれなかったそうで、この時分に巨泉氏から「HOWマッチ」のナレーションの仕事を頂いたのが有難かったと後に懐述しています。

http://blogs.yahoo.co.jp/xmqbk533

 

今ファミ劇で「おさな妻」放送中。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2016年 7月18日(月)23時30分36秒
返信・引用
  今ファミ劇で「おさな妻」が放送されています。

3年ぶりにまた放送が始まって嬉しい限りです。

個人的な希望としては昭和55年に放送された「ミラクルガール」の

再放送が見たいですね。

樹れい子さんや日向明子さん、もちろん由美かおるさんも見たいですから。

なかなかクローズアップされないし、人気作品というわけにもいかないけど、

珍しい作品であることは間違いないです。
 

まあ、こんなもんですけど。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2016年 5月12日(木)02時05分37秒
返信・引用
  いつもこんな感じなんですよね。

というか、ネタ的に結構語り尽くされている部分もあるし、

テレビ東京時代しか知らない人も多いですからね。

自分の好きだった番組の思い出とかもぜひ綴って欲しいですね。

近頃「国際プロレスアワー」のDVDも見ていますけど、やはり

豪華な外人を呼びすぎて経営的にも厳しくなっちゃったんだろうなと

実感しています。

東京12チャンネルの放映料が高額だったとは思えないし、TBS時代よりも

厚遇されていたわけじゃないと思うので、大物外人のブッキングに関して

ギャラの支払いも大変だったのかなって。

東京12チャンネルで国際プロレスの中継を始めたのは当初

「月曜スポーツスペシャル」という枠で、後に国際プロレスの単独の

テレビ中継として「ファイティングアワー」に改題されたのですが、

単独のレギュラー放送の開始には条件があったらしく、プロボクシング中継が

月に一度入るために「ファイティングアワー」のタイトルになってしまった

そうです。(国際プロレス女子部の創設も条件。)

その後プロボクシング中継は無くなって「国際プロレスワー」に改題

されています。

国際プロレスアワーの放送時間は、NETテレビが「ワールドプロレスリング」の

放送を行っていた月曜夜8時でした。NETテレビの中継が金曜夜8時に

移行してそのあとに12チャンネルがその枠で放送を始めています。

そして視聴率の悪化と共に、土曜夜8時に移行しています。

今度は長く日本テレビが「全日本プロレス中継」を放送してきた時間帯。

日本テレビは視聴率の悪化から土曜日の夕方5時30分からの放送に

移行していて、その枠に12チャンネルの「国際プロレスアワー」が

移ってきたわけですが、この時間帯はTBSの「全員集合」が圧倒的に強く

日本テレビのプロレスを見ていた視聴者の取り込みも期待していたのでしょうが、

期待されたほどの成果は上げられなかったようです。

この時期にインターナショナル選手権者の大木金太郎さんを12チャンネルが

強引に国際プロレスに入団させていますが、これも視聴率には貢献することもなく

興行面においてもスター不足は否めず、金網戦を乱発して興行の目玉にするしか

なかったのは悲しい現実でした。

番組のネット局も限られていて、サンテレビ、近畿放送、テレビ和歌山、

岐阜放送、秋田テレビ、テレビ静岡、テレビ西日本などごくわずかで、

そのネット局も途中で打ち切られているところが多かったようです。

場末の匂いがするプロレス中継で、若きスターとなるべき「阿修羅・原」さんが

今ひとつ波に乗りきれず、提携を始めた新日本のWWF.Jr王者の藤波辰巳さん

には歯が立たず、ヘビー級転身を目指して海外修行に出て戻ってきた時には既に

12チャンネルも「国際プロレスアワー」の終了を決断しなければならず、

不運も重なっています。

マッチメイクにも問題があるような気がしていて、売り出すべき

「阿修羅・原」選手をメインで使うマッチメイクはあまりなく、

原選手もくすぶり続けてしまったのはグレート草津さんの責任も重いと思います。

マッチメイカーの見る目のなさとアンバランスな外人招聘が、ただでさえ厳しかった

国際の経営のトドメを刺してしまったのかもしれません。

12チャンネルのテコ入れもうまく行かず、最後にはテレビ東京の

門出にはふさわしくないイメージを持たれていたのも事実で、テレビ東京の

スタート半年前にレギュラー放送を打ち切られ、諦めきれなかった運動部は

6月の興行までテレビ収録を続けたものの、8月には国際プロレスは倒産、

9月下旬の深夜に放送された「プロレスアワー」が最後の放送になっています。

スミルノフやジョー、ストンパーやジャイアントらと激闘を繰り広げた

木村さん井上さんらの戦いは永遠不滅。

奇跡的に残っていたというVTRで今こうしてDVDで試合を見れることが

せめてもの救いでしょうかね。
 

誰もいないですね...

 投稿者:テレビバカ一代  投稿日:2016年 5月 7日(土)01時24分47秒
返信・引用
  前回のコメントから一ヶ月たちますが誰もいないですね...  

Re: ありがとうございます

 投稿者:adonis  投稿日:2016年 4月 5日(火)13時27分30秒
返信・引用
  > No.2835[元記事へ]

 ご丁寧にありがとうございます。
  しかし次の番組のホストが辰兄!とは・・。
 さすが12チャンネル。斬新ですね!
 まあ当時は2枚目のプレーボーイで
 売っていましたからね。

テレビバカ一代さんへのお返事です。

> お返事ありがとうございます。ちなみに補足ですが、人に歴史ありの次の番組は「梅宮辰夫の美女に乾杯」であり、これも毎回女性ゲストを向かえての対談番組ですのでこの枠は社名変更後数年間は対談番組だったと思います。
 

お返事ありがとうございます

 投稿者:テレビバカ一代  投稿日:2016年 4月 4日(月)15時31分51秒
返信・引用
  お返事ありがとうございます。ちなみに補足ですが、人に歴史ありの次の番組は「梅宮辰夫の美女に乾杯」であり、これも毎回女性ゲストを向かえての対談番組ですのでこの枠は社名変更後数年間は対談番組だったと思います。  

Re: 人に歴史あり

 投稿者:adonis  投稿日:2016年 4月 4日(月)11時52分4秒
返信・引用
  > No.2833[元記事へ]

 大変ありがとうございます。
 助かりました。





テレビバカ一代さんへのお返事です。

> この番組は1968年5月から1981年9月までシオノギ製薬一社提供で放送されてた番組で毎回、各界の著名人を招いて自身の人生を語るという内容です。主なゲストは(石坂浩二、淀川長治などetc...)などでかれこれ13年も続きました。放送終了から丁度一ヵ月後に社名変更がされたのでこれに起因して終了したのでしょう。
 

人に歴史あり

 投稿者:テレビバカ一代  投稿日:2016年 4月 3日(日)21時31分56秒
返信・引用
  この番組は1968年5月から1981年9月までシオノギ製薬一社提供で放送されてた番組で毎回、各界の著名人を招いて自身の人生を語るという内容です。主なゲストは(石坂浩二、淀川長治などetc...)などでかれこれ13年も続きました。放送終了から丁度一ヵ月後に社名変更がされたのでこれに起因して終了したのでしょう。  

人物ドキュメント番組

 投稿者:adonis  投稿日:2016年 4月 1日(金)16時27分12秒
返信・引用
   どなたか是非教えてください。かつてテレ東(12チャンネル)には、著名、有名人等を
 紹介した人物ドキュメント番組はありましたでしょうか。
 

Re: 都内専用?

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2016年 3月 5日(土)02時14分3秒
返信・引用
  > No.2830[元記事へ]

日下さんへのお返事です。

> 当初は都内が対象エリアだったでしょうか?
> 初期の頃は北関東の中継局は他局はあっても12チャンネルだけないという場所がたくさんありました。
>
> もしかしてMXも将来関東エリアになるか?


日本科学技術振興財団テレビ局は当初から関東広域エリアです。

当時NTVを除く先発局と同様に、東京タワーから空中線電力

映像出力50kw、音声出力12.5kwで放送しています。

ただし、関東広域エリアであっても経営難のために先発局が

中継局を建設するときに12チャンネルだけは共同建設に

参加できずに、多くの小さな中継局は未建設のままでした。

東京タワー波が届きにくい遠方の北関東地域では東京12チャンネルが

見れない地域も多かったようです。

それも経営が黒字転換して、中継局の建設が進むようになって

徐々に解消されて昭和60年頃にはようやく先発局と同等のエリアが

ようやく確保されています。


東京メトロポリタンテレビジョンは放送免許のエリアが東京都です。

今、墨田のスカイツリーからの電波も先発キー局より弱い3kwで

送信しています。

将来的にもエリアが広がることはありません。

TVKテレビが開局した時も「第6のキー局が開局」などと言われましたが、

現実には神奈川のローカル局として歩みを続けています。

メガTONネットワークの誕生した当時にテレビ大阪にも問い合わせたものですが、

放送免許は大阪府下のみということで将来的にも関西全域をエリアにすることは

ありませんとのことでした。
 

都内専用?

 投稿者:日下  投稿日:2016年 3月 4日(金)12時07分40秒
返信・引用
  当初は都内が対象エリアだったでしょうか?
初期の頃は北関東の中継局は他局はあっても12チャンネルだけないという場所がたくさんありました。

もしかしてMXも将来関東エリアになるか?
 

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