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スレッド一覧

  1. ぽろりっ(0)
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ミンヨンは

 投稿者:双調  投稿日:2017年 1月14日(土)22時05分48秒
  感想を読ませていただきました.ミンヨン 倍音の法則は確かにそういう見方をするのがいいでしょうね。DVDも発売されています、いま、買うかどうか思案中です.  
 

佐々木作品感想ブログ

 投稿者:時かけ  投稿日:2017年 1月12日(木)20時00分2秒
  こんにちは。中尾さんの朗読会の情報をたまに参考にさせていただいてます。
ネットで佐々木作品の感想を載せてるブログを見つけたので、ご紹介します。
個人の愛ある?率直な感想なので、ツッコミ等はご遠慮ください。
貴重な全作品感想なので、なくなると嫌なので。
じゃあ載せるなって話ですが、、、汗
もし不適当でしたらこの書き込みを削除してくだいませ。

佐々木昭一郎のテレビドラマ全作品解題・そして新作『ミンヨン 倍音の法則』
http://ch.nicovideo.jp/t_hotta/blomaga/ar648374
 

良いお年を

 投稿者:げんまろ  投稿日:2016年12月31日(土)21時07分8秒
  来年は今年よりイベントもありそうなので、楽しみです。
また、再放送もあったら良いな(「春・音の光」を是非)。

それではみなさま、良いお年を。
 

昭和歌謡

 投稿者:げんまろ  投稿日:2016年11月13日(日)10時29分16秒
  昭和歌謡にしびれました。  

あやなすひびき

 投稿者:はな  投稿日:2016年11月13日(日)10時00分38秒
  私は佐々木作品を見たのは「紅い花」が最初で、中尾さんは「四季・ユートピアノ」が最初でした。
ベーターですが初放送時の録画が今でも有ります。
当時、放送博物館で行われた上映会で初めてお目にかかりましが、ほとんどお話なさらず大川さんと宇都宮先生が撮影の裏話を話されていました。
それ以降、中尾さんには神秘的なイメージを抱いておりましたが、13日は奥村チヨを歌われイメージもだいぶ変貌しました。
双調さんと久しぶりにお会いしましたが、自宅で用が有り早々に失礼してしまいました。また機会が有ればお食事などよろしくお願いします。
 

朗読会

 投稿者:双調  投稿日:2016年11月13日(日)00時19分41秒
  あやなすひびき ~ 霜月のことぼぎ ~
出演 中尾幸世(朗読)
   守安功・守安雅子(演奏)
に、行ってきました.良かったなとしみじみ納得しています.
今回は朗読の最後、中尾幸世さんのエッセイでした.
http://www.utopiano.com/nakao/essay/mienai19961117.htm
私の夢の美術館―心の中に生きる「見えない貝」

ご自身の文章を、その声で語るのを聴く、とても、素敵でした.

久しぶりにKさんともお目にかかりまして、ひょっとしたら、名前を覚え間違っているかもしれないと、不安もありますが、以前、お目にかかった人たちとも会えるのは同窓会気分で楽しい.
宮田さん、私は台所のテレビでした。
 

私は、番組宣伝です。

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2016年11月 1日(火)05時50分16秒
  お勝手の冷蔵庫の上の14インチのテレビで、予告編を見ました。
これはフエルト。これはチューニングハンマー。というところ。

音叉の音と共に、35年前に飛んでいくのだな。
同じ(女字と読んでほしいのだな)だな。
見ていた人、それぞれの音叉があるのだな。
 

いま、思うと

 投稿者:双調  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時44分55秒
  いま、思うと、たまたま、新聞のテレビ欄で気になって、どんなのだろう、とドラマを見た.もしも、たまたま、テレビ欄を見ていなかったら、ふむ、物事のとらえ片や考え方も、いまとは違ったかもしれない、年をとるほど、そんなことを思いますね  

(無題)

 投稿者:ゆめ  投稿日:2016年 8月 1日(月)23時35分13秒
  大切にとってありますが、最近iPad を使うようになり、ふと観てみるとやっぱりこの世界好きだな。ありがとうございます

テープに録画してるのゆっくりと観ます
 

なつかしい

 投稿者:ゆめ  投稿日:2016年 8月 1日(月)23時23分1秒
  四季ユートピアノを久しぶりに観ました。中学生か高校生の時に観て心に残っていました。テープに録画していて大切にとっていますが  

川三部作

 投稿者:双調  投稿日:2016年 7月25日(月)00時08分59秒
  私は「川の流れはバイオリンの音」を見たのがはじめでしたけど、衝撃でしたね.また、再放送しないかなぁ。
また、資料や何かのご案内もできるかもしれません、よろしければ、美音通信をどうぞ。
http://www.utopiano.com/communication/ml/index.htm
 

懐かしいです

 投稿者:しろ  投稿日:2016年 7月24日(日)23時01分25秒
  はじめまして。
中尾幸世さんのドラマについて情報が少なく、こちらに辿り着けて嬉しい思いです。
当時は高校生で、フィクションのようなドキュメンタリーのような、何とも不思議な感覚にとらわれていた事を思い出します。
引き込まれていき、自分もその映像の中、空間にいるような錯覚さえもあったり。
音楽が大好きでしたし、海外を旅するというシチュエーションに強い憧れを抱いたものです。
静かで美しい、でも強烈に印象に残る作品です。

現在も趣味で楽器演奏を続けています。やはり趣味で、時折海外1人旅をします。
1人でふらっと出掛け、街歩きを楽しむ。コンサートを聴いたりも。
いま思えば、原点は川三部作だと思います。
30数年後、今の年齢でまた改めて観てみたいです。
 

ラジオドラマも

 投稿者:soujyou  投稿日:2016年 5月 8日(日)11時35分25秒
  ラジオドラマもお聴きになっていたとは、縁が深いのでしょうね。赤い糸をはじめ、素敵なドラマがありました。
11月は東京にて朗読があります、私も地方在住、片田舎に住んでいますが、今回、思い切って行くつもり.
微音空間のトップページにメールは配信の案内があります、おすすめです.
 

今日、こちらを知って嬉しい…

 投稿者:るん  投稿日:2016年 5月 8日(日)11時00分1秒
  高校生の時に「四季・ユートピアノ」の最初の放送を観、その後も多分すべての再放送を観ました。「川」シリーズ3作もリアルタイムで観、ラジオドラマも聴き、ある時新聞広告で“広告代理店にお勤めの…”という説明付きのお写真を目にしました。それが、中尾幸世さんのお姿を目にした最後でした。
朗読の活動をなさっていることを、今日こちらのサイトで知り、とても嬉しく思います。地方在住なので難しいですが、都合がつけばぜひ拝聴してみたいと思います。中尾さんの言葉の間の取り方がとても好きでした。
 

私、ボケたのかなあ?

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2015年12月31日(木)21時19分25秒
  遡ってみたら、しばらく、私は宮田虎彦ですね。コストダウンも、ももっこうの父も私です。
また、1年が過ぎてしまいました。今年も忙しかったなあ。職場と自宅の往復しかしないような日々でした。第九を聴いて、初詣の予定です。しばらく遠退いている、地元のお祭り盛り上げ隊の活動も、参加できそうもありません。ミンヨンのモーツァルトを聴きながら、リラックスする日々です。来年も寄らせて頂きます。

https://www.facebook.com/norihiro.suzuki.900

 

良いお年を

 投稿者:げんまろ  投稿日:2015年12月31日(木)19時11分16秒
  今年はあまりイベントがありませんでしたが、来年1月9日には久しぶりの朗読会もあります(残席の有無は問い合わせていませんが)。

それでは皆様、良いお年を。
 

取り急ぎ【ミンヨン 倍音の法則】佐々木昭一郎監督来場!/『夢の島少女』『四季・ユートピアノ』特別講義!

 投稿者:双調  投稿日:2015年12月17日(木)21時32分47秒
  【ミンヨン 倍音の法則】佐々木昭一郎監督来場!/『夢の島少女』『四季・ユートピアノ』特別講義!
http://risseicinema.com/archives/14563

立命館大学での上映だそうです。
 

ご案内です

 投稿者:双調  投稿日:2015年10月18日(日)21時58分4秒
  多分、ポー川の霧さんの前に書き込んでおくべきだったかと思いますけど。

書籍のご案内です。

「ヴァイオリンに生きる」石井高著 冨山房インターナショナル刊

http://www.fuzambo-intl.com/index.php?main_page=product_info&cPath=11&products_id=226

「川の流れはバイオリンの音」のコーディネーターでもありました、石井高氏が今年の9月に亡くなられました、とても、残念です。
さて、その9月に出版されました石井高氏の自伝 「ヴァイオリンに生きる」に、「川の流れはバイオリンの音」のロケ風景も書かれています。クレモナの空気が漂ってくるような文章です。
この機会にぜひ、ご購入をお勧め致します。
 

訂正です。

 投稿者:ポー川の霧  投稿日:2015年10月17日(土)12時39分34秒
  「本来の初期の編集では、田中さん本人が」の田中さんは、「石井さん」のまちがいでした。訂正します。2度も申し訳ありません。
 

訂正

 投稿者:ポー川の霧  投稿日:2015年10月16日(金)22時13分48秒
  「空気間」は「空気感」の間違いです。申し訳ありません。訂正します。  

憧れのクレモナと石井高さん

 投稿者:ポー川の霧  投稿日:2015年10月16日(金)12時50分52秒
  二年前に初めて「川の流れはバイオリン音」をNHKオンデマンドで見ました。
このドキュメンタリー風のドラマの持つ不思議でリアルな空気間には衝撃的な感動をうけました。
そして、その空気間は、ずーっと後まで心にのこりました。今でも残っています。
佐々木昭一郎氏の凄い才能に圧倒されました。
当地のクレモナに来て10年、現地に根を生やして生活していた石井高さん、脚本の翻訳から出演者となった
彼の友人達などへの依頼で、ドラマの成功に大変な貢献をしていたと知りました。
本来の初期の編集では、田中さん本人が準主役級の役で出演することになっていたそうですが、
おそらくは、A子のバイオリン製作の指導をするバイオリン職人の役だったのではないかと
推察しておりました。
たとえ、そいう編集のドラマであっても、楽しい良いドラマになっていたのではないかと思っています。
その石井高さんが、9月に亡くなられていたとつい先日知りました。
遅くなりましたが、心よりおくやみもうしあげます。
石井高さん、僕は、あなたの生き方に大きな影響をうけました。ありがとうございました。
と、生前にお伝えしたかったです。とても残念です。
 

憧れのさよこ

 投稿者:けろっぐ博士  投稿日:2015年10月 4日(日)00時06分29秒
  https://www.youtube.com/watch?v=Fk66sfgh1Yg

憧れのさよこを油絵で描いていました・・の続編。
三部作完成です。

https://www.youtube.com/watch?v=Fk66sfgh1Yg

 

お悔やみ申し上げます

 投稿者:げんまろ  投稿日:2015年 9月27日(日)16時03分4秒
  残念です。石井高さん、昨年のミンヨン初演の時にいらっしゃってましたね。  

訃報

 投稿者:いとう  投稿日:2015年 9月24日(木)20時54分3秒
  マエストロ石井高さんが亡くなられたようです。残念です。

http://www.yomiuri.co.jp/obit/20150924-OYT1T50050.html

http://www.koishiicremona.com/
http://www.koishiicremona.com/kawanonagare.htm

良い楽器は幾人もの奏者の手を渡り歩きながら、世紀を越えて生き続けていくものなので、
いつか誰かが、気づかずに、ヴィバルディの暖炉の旋律を弾いたりすることも、
きっとあるでしょう。

 

再放送してくれんかなと切に願う

 投稿者:双調  投稿日:2015年 9月19日(土)00時55分56秒
  佐野洋子、「愛と幻想の小さな物語」ですね。白の森不思議にしても、DQにしても、ラジオドラマは映像がないということで、ちょっと不可思議なお話が似合うと思います。それに加えて、中尾幸世さんの声と、角岡さんの演出する「囁く言葉」、素敵なラジオドラマが出来ないはずがないです。
23日を期待したいところではあります。
 

ひろば まぼろし

 投稿者:けむり  投稿日:2015年 9月18日(金)21時47分20秒
  これも、中尾さんの声ならではのドラマでしたね。森田童子のうたも、忘れられません。おいしいコーヒー・・のドラマはあまり好みじゃなかったのですが、人気あったようですね。「10人のシンデレラ」や佐野洋子さんの乙女ちゃん原作のドラマなど、角岡さん演出の中尾さんドラマは、特に楽しみにしていました。白の森・不思議も、また聞いてみたいです。中尾さん朗読のCD化の企画、いつか、またあったらいいなと思います・・。  

私的には「ひろば まぼろし」を聴きたい

 投稿者:双調  投稿日:2015年 9月17日(木)19時41分16秒
  放送されればいいですね。
ただ、司会が長谷川真弓、村山由佳となると、ほとんどが「おいしいコーヒーの入れ方」になりそうですね。
私的には赤糸も衝撃的でしたが、赤糸の影に隠れてしまったような気もしますけれど、「10人のシンデレラ」、ある意味、中尾幸世と銀粉蝶、世俗から離れた二つの声が絡み合うそれは素敵でした。
 

ラジオドラマ

 投稿者:けむり  投稿日:2015年 9月17日(木)14時45分12秒
  23日、NHK FMで、きょうはいちにちラジオドラマ三昧という企画がありますね。中尾さんのご出演のラジオドラマは、赤糸から、天の記憶、DQ、レインブルーなどなど、とても好きでした。
ラジカセからMDにダビングして、安心して幾度も聞いていましたが、プレーヤーが壊れてしまい、今では聞けません。中尾さんのドラマ、再放送されるといいなあと思います。
 

中尾さんの

 投稿者:双調  投稿日:2015年 8月28日(金)21時46分19秒
  * 中尾さんの
[2015-08-28 21:12]

熱い、厚い文章をじっくり読ませていただきました。
ぜひ、もう一度、1月の朗読会で、中尾幸世さんの朗読を聴いていただければと、崇拝とまではいきませんが、わりと熱の入ったファンの一人として思います。
私も、1月、行きたいと思っているのですが、ちと、未定です。地元の新年会と重なると、うちは田舎なものでかなり厳しい。

さて、佐々木ドラマの中尾幸世さん、その後、空白の期間を置いて、朗読会へ、という方は確かに多いだろうと思っています。
そんな方達の話を朗読会で耳にすることもあるのですが、私はオーディオドラマファンでありますので、そんなお声を耳にする度、中尾幸世さんの出演したオーディオドラマを聴いてもらいたいと思ってしまいます。
もっとも、再放送もありませんし、随分と以前になりますが、NHKに問い合わせ致しまして、個人的に中尾幸世さんの出演したオーディオドラマを聴く会を開催したいとお願いしたところ、不可能ではなかったのですが、個人の支払える使用料ではなかったので。

とくにオーディオドラマ「DQ」 http://www.utopiano.com/old/f/ra/dq/dq.htm
登場人物の、「物語を語る少女」は、あらかじめ、中尾幸世さんを想定して、書かれたということもあり、秀逸でした。

多分、私はオーディオドラマ中尾幸世という表現に接することで、佐々木ドラマ中尾幸世と距離を少し保つことができたのではないかな、なんて思っていたりします。
 

追加説明

 投稿者:鳴笛愛太郎  投稿日:2015年 8月28日(金)03時33分14秒
編集済
  確かに、女優、俳優という人々が、作中の演技力として、過去の作品の幻想で評価されるという常識からすると、随分非常識な、乱暴な判断かもしれませんが、私は、幻想としての女優としてよりも、中尾幸世さんの現実を吟味したいのです。現在も活動されていることから、そういう観点を持つことは、全く荒唐無稽な試みではないと信じるものです。女優としては成功する見込みが大きかったところを、女優としての道を選ばなかったことも私の判断の中には入れています。現在の現実の中尾幸世さんが、実に素晴らしかったら、そのことはもっと大々的に評価するべきだと正直に思います。おかしな考えだとは思われません。皆さんはそういうことにはどういうお考えで一連の作品を鑑賞なさっておられますか?中尾さんがドキュメンタリーとして地のキャラクターでいっていると考えないと、あれらの作品の魅力は半減してしまうと感じています。単なる女優だけとしても中尾幸世さんは大いに魅力的ですが、作品にみられるような魅力的な人柄が現実に存在したら、もっと素晴らしいと私は率直に感じました。そういうわけなのです。ご理解いただけませんか?そして、残念なことに本物の中尾さんがあまりパッとしなくても、過去の一女優、朗読家として、中尾さんを高く評価する態度に変更はありません。そして、単純な娯楽としてあれらの作品を鑑賞し、現実に素晴らしい人柄の方々と親身に付き合います。そして、過度の吟味は、それ以降慎みます。確かに一般論としては、いちいち、魅力的な演技をする女優が現実にそっくりそのままの人格かを吟味することは、馬鹿げたことです。しかし、中尾幸世さんに関する限り、一度はそういう真剣な吟味はあってもいいと考えています。そして、現実の中尾幸世さんが本当に素晴らしい方であれば、私としても、相応の誠意と尊敬を以ってお付き合いしてゆくつもりです。世の中には素晴らしい方というものは、そう沢山はいませんから、大切にしてゆくつもりです。そういう意味合いとして、私はあれらの作品を受容しました。馬鹿馬鹿しいと言われても仕方がないですが、そういう説明になります。  

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