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放送時間緊急変更

 投稿者:リトルリバー  投稿日:2009年11月14日(土)01時06分42秒
  ↓「録音」じゃなくて「録画」でした。

オバマ大統領の共同会見のため、番組が10分ずつ遅れます。
ミラノ編の放送時間は、午前1時50分〜2時35分になりました。

ビデオをセットした人が気づいてくれるといいのですが。
 

ミラノの街歩き

 投稿者:リトルリバー  投稿日:2009年11月13日(金)01時04分10秒
  NHKの「世界ふれあい街歩き」はお気に入りの番組ですが、明日の深夜、ミラノ編の放送があります。
「川の流れはバイオリン」にも確か出てきたドゥオーモが最初に映りますし、教会の鐘の音は「川の流れ〜」を思い出させます。最後のほうには(男性ですが)ピアノ調律師も出ます。
深夜のアンコール放送のため、興味ある方は録音のセットを。

「世界ふれあい街歩き」ミラノ編
11月14日(土)午前1時40分〜2時25分(13日の深夜) NHK総合

http://www.nhk.or.jp/sekaimachi/yotei_encore.html
http://www.nhk.or.jp/sekaimachi/detail/arukikata/090703.html
 

狸とイノシシと鹿と猿

 投稿者:双調  投稿日:2009年11月 5日(木)20時59分17秒
  きつねですか、それは惜しいことを。
私んちは山の麓にありますが、狸とイノシシと鹿と猿が自由闊達にいるらしく、猿とは先日、遭遇してきました。
ん・・・、きつねの出会うのはなんとなく、浪漫的ですが、猿ではちよっと・・・。
騙されませたようお気をつけを。
 

ああ、やってしまいました。

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2009年11月 4日(水)23時22分29秒
  こども人形劇場「きつねの窓」(安房直子作)の録画を忘れました。
忘れた事にどうして気付いたのかというと、自宅の近くの稲刈り後の田んぼで、夜9時過ぎにきつねを見たからです。キジ、イタチがいることは、何度も見て明らかなのですが、18〜9年間で初めてのキツネでした。「きつねの窓」の主人公でさえ、きつねに会いたいと草原をうろついても、二度と出会えないのですから、私が、もう一度見たい、などと思っても無駄なことは分かっているのです。今度、発見場所で、両指でこう、四角を作って、のぞいてみようかな、なんて思ってしまいます。
 

中尾幸世的

 投稿者:蟋蟀  投稿日:2009年10月31日(土)19時52分24秒
  私は、佐々木昭一郎のドラマを視聴する過程で中尾さん魅力に惹かれて今日まできました。どちらかというと、佐々木さんあっての中尾さんとの思いが強いです。
逆に、中尾さんの出演していない晩年の佐々木作品に関してはあんまりほめられたものではないと感じております。
ということで、私は70年代末期から80年代前半までの佐々木・中尾黄金時代というのが人類の映像文化の最高峰と思っております。皆様どうお考えでしょうか。
 

きてください

 投稿者:かっぱ  投稿日:2009年10月 6日(火)13時25分36秒
  わたくし、奈良に住んでおります。彼女のカラーは奈良にぴったりだと思うのですが如何でしょう。  

あやなすひびき〜アイルランドの音楽と物語

 投稿者:宮下   投稿日:2009年 9月 8日(火)00時25分51秒
   スタジオ・ヴィルトゥオージで開催された"あやなすひびき" 行って参りました。

 最後の方の八雲の所有の願望と存在の願望のお話し、大変興味深く、聞き入ってしまいました。


 自分の願望は・・・・・中尾さんの前で、この歌を、BruceかFiestaで歌うことでしょうか(^_^;)

http://www.youtube.com/watch?v=wajljR0yS9Q

 

9月6日

 投稿者:buki  投稿日:2009年 9月 2日(水)00時52分11秒
  昭和57年以来。様 双調様 宮田虎彦様レスありがとうございました。
いろんな意味で安心しました。
スタジオ・ヴィルトゥオージ、その後幸運にもチケットが取れ、行けることになりました。
何年振りかの東京で迷子にならず、かつ岩波ホールにも寄れるかどうか。
色々と情報を得られて皆様感謝です。
 

中尾さんの絵画展示

 投稿者:はも  投稿日:2009年 8月31日(月)12時09分23秒
  現在、東京神保町の岩波ホールで上映の映画

『ポー川のひかり』とタイアップ(?)した企画

中尾さんが佐々木昭一郎さんの川シリーズで訪れた

イタリアで描かれた絵が数点展示してあります。

10階上映ホールの入口付近。

よろしければ、ぜひ。

すばらしく巧い絵達でした。
 

早速、グーグルマップで

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2009年 8月21日(金)00時08分14秒
  早速、グーグルマップで行ってきたよ。
イタリア バニョーロ・サン・ヴィート
と入力・検索したら、すぐにわかりました。
ポー川近くの小さな村ですね。
懐かしい感じがします。
 

京都シネマでは

 投稿者:双調  投稿日:2009年 8月12日(水)15時02分51秒
  京都シネマでは8月29日から上映予定ということで楽しみです。
展示とかはどうなるのかな、展示してあれば嬉しい。
 

「ポー川のひかり」

 投稿者:リトルリバー  投稿日:2009年 8月12日(水)11時22分48秒
  私も観てきました。
ミステリ風に始まるけど、主人公の大学教授“キリストさん”とポー川流域の人々のふれあいがメインの寓意的なお話。老人たちの表情がみんないい!
十数年前に行ったポー川河岸の風景とは違うけれど、ゆったりした流れは同じ。クレモナではなく、マントヴァ近郊のバニョーロ・サン・ヴィートという村で撮ったそうです。
ロビーに「川の流れはバイオリンの音」でも使われた中尾さんのイラストが展示してありました。セニョール・ルイジとかアントニオのイラストが4点。
 

「ポー川のひかり」を見ました。

 投稿者:昭和57年以来。  投稿日:2009年 8月 9日(日)21時41分29秒
   「キネマ旬報」で中尾さんがエッセイを寄稿されていた「ポー川のひかり」を見に行きました。ロビーに何故か「川の流れはバイオリンの音」のスチール写真や中尾さんの描かれたイラストがパネルになって掲示されていました。パンフには中尾さんが寄稿されていませんが、いくら舞台が同じポー川河畔でも、まるで内容や設定に共通点がないので、場違いな感じがしたものです。  

中尾さんの眼鏡。

 投稿者:昭和57年以来。  投稿日:2009年 8月 2日(日)03時13分44秒
  中尾さんは当方が知る限り、少なくともCSで何回か再放送された時に放映された座談会から眼鏡をかけています。「NHKアーカイブズ」で「夢の島少女」を再放送された時にゲスト出演された時は眼鏡をかけていなかった、と思いますが。  

遅ればせですが

 投稿者:蟋蟀  投稿日:2009年 7月31日(金)00時33分7秒
  6月7日森美術館での中尾さんの朗読の印象を若干。
1 語尾を飲み込むような発声で、聞き取りにくいと思いました。
2 当日は眼鏡をかけていらっしゃいましたが、その眼鏡と通しても瞳が大変力強いものを発していることが分かり、豊かな表現力を感じることができました。

小生、中尾さんとほぼ同世代ですが、30年ほど昔に四季・ユートピアノを視聴して大いに感動して以来、生で拝見できて夢のようです。帰りがけに中尾さんに「ありがとうございました」と申し上げたところ、「どうも」と軽く会釈を返していただきました。生涯で始めて芸能人と会話を交わしたのが30年来あこがれ続けてきた中尾さんということで、いい冥土の土産ができました。
 

bukiさんですよ。

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2009年 7月27日(月)21時33分30秒
  2012年5月21日の日食は、金環食です。
見かけの視直径が、太陽より月の方が小さいのです。
今度は、凄いぞ!
京都では、1分12秒、愛知では、3分36秒、東京では、5分ほど、金環食ですよ。
金星食ではありませんよ。

http://www.nao.ac.jp/koyomi/koyomix/eclipsex_s.html

 

完売のご案内

 投稿者:双調  投稿日:2009年 7月22日(水)22時32分4秒
  あやなすひびき 〜 アイルランドの音楽と物語 〜
2009 年9 月6 日(日曜日)15:00 開演

チケット、完売いたしました。

今日の日食、太陽が欠けたの、ちょっとだけ見えました。
皆既日食は凄いかもしれませんが、部分日食は、さほど・・・
 

bukiさん

 投稿者:双調  投稿日:2009年 7月21日(火)22時07分28秒
  buquiではなくbukiさんで良かったのではないかなと、過去ログを確認していないので、記憶に頼っていますが。
あやなすひびき 〜 アイルランドの音楽と物語 〜
まだ、チケットがあるやもしれません、お急ぎを。
 

肩肘張らないで行けますよ。

 投稿者:昭和57年以来。  投稿日:2009年 7月20日(月)22時00分13秒
   中尾さんと守安夫妻のコラボレーションは昨春から、と、この前、中尾さんが言っていましたが、三つ揃いを着て出かける事はないです。当方は、いつも普段着ですよ。  

サイト開設以来ひさしぶりの

 投稿者:buki  投稿日:2009年 7月20日(月)00時05分36秒
編集済
  HNがbukiだったかbuquiだったか忘れてしまったくらいお久しぶりです。

何年ぶりかの書き込みです。高度な話題が増えてきて遠ざかっていました。
内地に戻って来たため、この6月やっと念願の森美朗読会に行ったことを白状します。
きつねの窓というのも私にとって理想的題材でしたし、中尾さんの最初の一声で長年の希望が報われました。9月のヴィルトゥオージも気になってますが、普段着で行けるような感じでしょうかね。
 

「キネマ旬報」を買いました。

 投稿者:昭和57年以来。  投稿日:2009年 7月19日(日)23時02分26秒
   中尾さんが書かれたエッセイは「月刊ドラマ」に寄稿されたエミー賞授賞式の記を読みましたが、リアルタイムで買ったのは初めてです。
 メルマガで紹介してもらい、ありがとうございます(でないと、まず知らなかったので)。
 中尾さんのエッセイを読みながら、いくら「川の流れはバイオリンの音」は芸術祭大賞受賞作とはいえ、本放送は昭和56年なのに…とも思いましたが。
 

中尾幸世さんのエッセイ

 投稿者:双調  投稿日:2009年 7月19日(日)22時46分35秒
  キネマ旬報 8月上旬号 No.1538号 7月18日発売 本日販売です。
http://www.kinejun.com/kinema/index.html

イタリアの名匠エルマンノ・オルミ、最後の劇映画
「ポー川のひかり」
監督論、作品論、エッセイ

上記作品にて、中尾幸世さんがエッセイをお寄せになっています。
ぜひ、ご覧くださいませ。
 

更新

 投稿者:双調  投稿日:2009年 7月11日(土)22時35分59秒
  なるほど、10月ですね。
最近、記憶力が随分あやしく、少々困っていたりします。

さて、22日、まさしく、空を見上げての路上観察。
新聞では、木漏れ日の影が変わるから、それを見るのも面白いとありました。

更新作業中
 

こどもにんぎょう劇場

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2009年 7月 5日(日)22時07分12秒
  の2学期 第15回 10月5・19日 きつねの窓 安房直子

ですよ。3ヶ月先では、予約もできないだろうなあ。
以前は、やはりこども向けの読み聞かせ番組で放送されました。
私は、それで、安房直子(あわなおこ)さんを知りました。

7月22日は、日食です。午前中です。京都は、8割欠けます。
路上観察するには、観測専用のゴーグルが安全でしょう。晴れるといいなあ。
「天の記憶」は、金星の掩蔽(えんぺい)でしたね。

http://www.nhk.or.jp/kids/kyoiku/kodomo.html#nenkan

 

ジョパンニのきっぷ

 投稿者:双調  投稿日:2009年 6月10日(水)22時55分24秒
  今回、私は行けなかったので、様子を知り得て嬉しい限りです、寝て・・・、は余計ですけど。

プラネタリウムドラマ ジョパンニのきっぷ に、中尾幸世さんが声の出演をされています。
くわしくはこちらを。

http://www.utopiano.com/log/eid48.html
 

6/7 「あやなすひびき」 〜ヒーリング・ハープと安房直子の短編童話〜

 投稿者:たからべ  投稿日:2009年 6月10日(水)17時39分29秒
  よい天気で、小鳥のさえずりの中、中尾さんの朗読と所さんのハープの音色が大変気持ちよかったですね。
今回、中尾さんはワイヤレスマイクをつけて、立って少し動きながらの朗読でした。あまり大きな動きはされないのですが、すごく新鮮な感じがしました。
朗読された作品は、「きつねの窓」と「小夜と鬼の子」であろうと思います。
「きつねの窓」はひどく切ない物語、「小夜と鬼の子」は最後に胸が温かくなるような話だと思いました。
森美術館の空間とハープとの相性のすばらしさもあって、今回もよい時間を過ごせたと思います。
 

休みをもらって行きました。

 投稿者:昭和57年以来。  投稿日:2009年 6月 7日(日)20時50分41秒
  森美術館に行って、中尾さんの朗読会を堪能しました。半分寝ていましたが、結構、人は集まっていました。他にもウトウトしている人はいたけれど。
あのハープ奏者は治療用の活動をされているとかで、それで中尾さんが聴講生として参加したのがキッカケだとか。
朗読会が終わってから中尾さんと話をしたが、安房直子という当方にとって初耳の童話作家の作品を選んだのか、を聞けばよかった。それをしないで当方が持参したCDを贈ったり、中尾さんが装幀をされた「創るということ」の旧版にサインしてもらいましたけれど。
 

唐突ですけど、森美術館の

 投稿者:双調  投稿日:2009年 4月28日(火)22時20分11秒
  森美術館 コラボレーション(ヒーリング・ハープ:所れいさん)
2009年6月7日(日)13:00〜

もう少し詳しいことがわかってから微音通信にて送ろうかなと思っていましたが、先に掲示板にも載せておきます。
是非、ご予定として、カレンダーに赤丸を。
 

ちょぃと補足

 投稿者:双調  投稿日:2009年 4月28日(火)22時14分3秒
  朗読ではなく、曲のタイトル紹介を読み上げるとのことのようですね。

「ドーヴァー海峡の向こう側 2」

伝統音楽や、20世紀の作品も交えて、いろんなタイプの、それぞれに全く異なる響きの音楽を取り上げるとのことです。

27日時点で残席9席とか、ちょっと厳しいかな。関心ある方は、是非、
http://www7b.biglobe.ne.jp/~irish_paddy/concert.html
にある、メールアドレスにてお問い合わせしてみてください。
 

守安さんのサイトより

 投稿者:げんまろ  投稿日:2009年 4月28日(火)20時30分8秒
  タカハシさんより教えていただきました。中尾さんの出演情報です。

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守安さんのサイトより
http://www7b.biglobe.ne.jp/~irish_paddy/concert.html

5月10日(日) 3PM〜
東京 武蔵野市
武蔵野スイングホール
(JR武蔵境駅から徒歩1分)
共演 平井み帆 (チェンバロ)
「Across the Dover 2  ドーヴァー海峡の向こう側 2」
料金 3500円
予約・問い合わせ オフィスP&B
paddy@mvb.biglobe.ne.jp

チェンバロ奏者平井み帆さんとの共演による、アイルランドと英国のバロック音楽のコンサート、「ドーヴァー海峡の向こう側」の第二弾です。
チェンバロとの共演により、アイルランドと英国の魅力ある作品を、今後、どんどんよみがえらせてゆきたいと思います。

当日は、特別ゲストとして、語りの中尾幸世さんも登場いたします。

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 だそうですよ。
 

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