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んーっと

 投稿者:双調  投稿日:2007年 5月27日(日)21時16分2秒
  私は右目が極端に悪く眼鏡では補正しきれないのですが、コンタクトレンズというのが怖く、あまり度の合っていない眼鏡をかけています。
このところ、そのせいか、ましな左目に負担がかかりまして、あまりパソコンを見ることができないという近状です。

A.  さん、夢の島少女、多感なときに見ると、よけいに衝撃を憶えますね。この掲示板の過去ログなんかもお読みくださいませ。

ブンチャカさん、どなたかがダビングしてくださったのですね。ダビング依頼とか、まずいのですが、掲示板に対しての、基本的な私の姿勢は、いたずら、悪意、関係のない広告宣伝、スパムですとか、こういったものは消しますけど、なんというか、いただいた文章は消したくないという考えです。
その時の、その人の、伝えたいという気持ちを削除するのは辛いので。
そのへん、含みおきくださいませ。
とりあずは・・・、久方ぶりに見ることが出来て良かったですね。

http://www.utopiano.com/communication/bbslog/index.htm
 

流れ着きました

 投稿者:A.  投稿日:2007年 5月27日(日)02時10分3秒
  なつかしいですね、「夢の島少女」。当時は夜学の高一で貧しく多感な少年(?)でしたので強烈に憶えてます。共演の青年に自分を重ねる様に見ていましたね。カノンが流れるラストは印象深かったです。
このドラマは音楽も含め、私の心を少し豊かにしてくれたと思っています。
 

ありがとうございます。

 投稿者:ブンチャカさん  投稿日:2007年 5月25日(金)13時38分3秒
  四季・ユートピアノなど、CSで放送された作品をダビングして頂きました。ありがとうございます。感謝の言葉もありません。川の流れはバイオリンの音を観ていて、涙がはらはらと流れました。なんて素敵な映像詩なんでしょう。中尾さんの魅力が大きいと感じました。目を輝かせて塔を登る中尾さんの表情。そしてナレーション。いいなあ、皆さんも同じ感想をおもちなんでしょうね、きっと。  

CSないんです。

 投稿者:ブンチャカさん  投稿日:2007年 5月 7日(月)17時15分13秒
  サイト管理の方、もしこの書き込みダメでしたらすぐに削除してもらって結構です。ですが、どうしても中尾さんの四季・ユートピアノや川の流れはバイオリンをもう一度観たいのですが、CSがないので観れませんでした。DVDにダビングしてくださる方いらしゃいましたらメール下さい。お礼はもちろんいたします。宜しくお願いいたします。  

四季・ユートピアノはいい

 投稿者:ブンチャカさん  投稿日:2007年 5月 7日(月)15時15分38秒
  佐々木昭一郎さんの作品は、紅い花を中学の時観たのが初めてですが、強烈な印象が残っています。そして、四季・ユートピアノ。私が今まで観た映画のなかでダントツで最もいい、好きな映画なんです。中尾さんは、高校、大学のときの憧れの女性、アイドルでした。どうしてDVDだの氾濫してるのに、一番観たい佐々木昭一郎さんの作品はなかなか観れないんだろう。私はCSもってないので観れませんでした。でもこのサイトみつけて嬉しいです。NHKさん、どうか再放送を、と願っている人多いですよね。  

そうですね

 投稿者:双調  投稿日:2007年 4月23日(月)23時42分24秒
  中尾幸世さんに関する可能なかぎりの記録と今のご活動を、記録していきたい、できうれば、これから、興味を持つかもしれない人達の里程標の一つでもありたく思います。
いつか、ラジオドラマや朗読のCD化やダウンロード販売なんてのに関わることが出来れば楽しいだろうけど、と少し夢みる。
 

川の流れ三部作 ・・・!

 投稿者:青い翼  投稿日:2007年 4月22日(日)17時25分8秒
  初めまして!

私、NHKでの本放送を観てました。

いつか連夜?で再放送された際、VTRに録画いたしました。
ただ、その時は電波状態が芳しくなかってので、大分画質が ・・・。
でも、大切な宝物になっています。

ドラマの中の幸世さんは、不思議な透明感と、乙女の清明な心に溢れていました。
その声色、セリフ、仕草、総てが新鮮で、とても惹きつけられました。

いつしか離れていましたが、このHPを拝見して、幸世さんのその後の活動を知る
ことができて、とても有り難く、嬉しかったです。

これからも、幸世さんの 今 を伝えていってください。
 

ラジオドラマ

 投稿者:Y・D  投稿日:2007年 4月15日(日)19時47分25秒
  僕は中尾幸世さんよりいくつか年が下なので 残念ながら中尾さんのテレビドラマを
見ていません
ただ 川(リバー)は見たような気がするのですが・・・
まあ そんなわけであまり偉そうなことも言えないのですが
僕は中尾幸世さんはラジオドラマが一番素晴らしいと思います

僕が中尾さんをはじめて知ったのはNHKのFMシアターでした
「ひろば まぼろし」を聴いたときの感激は今でも忘れられません
そのときから中尾さんのとりこになりました
毎週 土曜日がくると必ず新聞のラジオ面をチェックしました

しかし最近 僕の家のラジオの受信状態がひどく悪くなり(雑音のほうが大きい)
このままだと今後 中尾さんがラジオにでられても この掲示板に
感想を書くことも出来なくなるでしょう
なんとか 中尾さんのCD発売をお願いしたいところです
 

双調さんへ

 投稿者:Y・D  投稿日:2007年 4月14日(土)01時32分3秒
  よいアイデアだとは思います
しかし現実のNHKを見ますと 例えば地上波テレビに1日に何十回とはいる
衛星放送のコマーシャル NHKは商業的になったなあと思います
もうラジオの時代は終わったなあと思います
我々がいくら中尾幸世さんのラジオドラマのCD化やNHKに出向いて聴ける
システム作りを叫んでみても不可能に思えてしかたありません

ただ僕の手元には中尾幸世さんの出演されたラジオドラマを録音した
カセットテープが多数あるので これがせめてもの救いです
 

NHKアーカイブス

 投稿者:双調  投稿日:2007年 4月13日(金)21時25分3秒
  タイムスリップとでも言いましょうか、赤い鳥を初めて聞いたのはいつのことだったか・・・。
もちろん、貧乏ったれの私は、小脇に抱えることが出来る程度のカセットラジオ、あ・・・、スピーカー一つしか付いてなかったかもしれない。ダイヤルをじわっと回して選局して。そんなのですから、雑音込みの音です。
そんな雑音込みの赤い鳥にしろ、DQにしろ、
いま、そういう雑音込みを聴きますと、ふっと人生意気揚々の頃の情景が、タイムスリップしてしまったように甦ってきます。
なんていうのでしょうね、雑音が少し加わることで、音のドラマ+懐かしい思い出、思い出が加算されたような感じとでも申しましょうか。

ただ、以前、何かの催しだったか、放送局にて、電波に載っかる前のとでも云いましょうか、理想的な設備の中で、とあるラジオドラマを聴いたことがありまして、いや、オーディオドラマと表現する方がいいのかな、あの音質は・・・。
うわぁ、送り手はこういうのを聴いていたんだなぁと感じ入ったことがあります。本当はこの音を届けたいんですけどねと担当の方がおっしゃっていましたが、あの音を聞いてしまうと、やっぱり雑音ない方がいいなぁなどと・・・。
確かにね、そんなことを考えますと、当のNHKにて、CD化してくれんかなぁって思います。
ただ、先日のパルコ出版の件もあり、ええっ折角申し込んだのに、発売延期だか中止だか。どういった事情があったのかは、私にはまったくわかりませんが、それだけCD化は難しいものなのかもしれません。

川口市でしたか、NHKアーカイブスの施設があるのは。
保存されている中に、いくつかのラジオドラマもあったと記憶していますし、CD化よりも、NHKアーカイブスに保存せよ、そして、各NHKに出向きさえすれば聴くことが出来るようにしてくれと、申しお願い奉る方が現実的かなという気もします。
 

宮田さんへ

 投稿者:Y・D  投稿日:2007年 4月13日(金)01時21分22秒
  宮田さんの書き込みを読むと デジタルを希望されているのか
それともアナログを希望されているのかはっきりしません
極端に言うと 何を言っているのかさっぱりわかりません
 

ああ、そうでしたね!

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2007年 4月11日(水)20時51分46秒
  ビデオテープの「川の流れ」のポプラの葉やレンガや石畳、セザンヌの絵画のようなルイジの服がモザイク化するのを20年見続けてきた経験から、音のモザイク化は嫌だなあという気持ちが先立って、デジタル化という発想になってしまいました。
生の音を経験された方は、電話線を辿ってしまった犬川兄の例のように、歪のない清音を求めるのでしょうねえ。私なんか「プ、プ、プ、ポーーーン。フタリノヘヤ… 今週は、××亡くなられた寺山修司さんの…」というFM放送レベルの音で満足してしまうのです。目覚まし時計についているラジオや自動車のラジオで聞いていたものですから。それでも、中波では嫌ですねえ。それぞれの人がはじめて聞いた環境で再生できる、なんていう機能があるとリッチですねえ。いやあ、CD化の企画をNHKに強く要望せねば…。
 

宮田さんへ

 投稿者:Y・D  投稿日:2007年 4月11日(水)15時43分28秒
  前にも僕が書きましたが ラジオからの録音は電波特有のノイズがはいるので
デジタル化しても意味がありません
それより中尾幸世さんの出演されたラジオドラマの作品のCD化の企画を
考えるほうが確実です
 

みなさんも、リクエストをどうぞ!

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2007年 4月 8日(日)22時27分43秒
  求めよ。さらば、与えられん!でしたか。
CSを録画された方は、映像は十分でしょう。
いずれ、有料でダウンロードできるようになるとか、ならないとか。
できれば、ラジオのスピーカから聴きたい気もします。
ラジオの音をデジタル録音するには、…。
という、私にとっては、厄介な問題が生じます。

「ふしぎな音」、いいでしょ?
読みながら、双調さんと同じ、中尾さんの声で聴けたらなあ、と思いました。
「兄さんへの手紙」「妹への手紙」調で。

http://www3.nhk.or.jp/drama/drames/drama/136/page_001.html

 

質問を

 投稿者:双調  投稿日:2007年 4月 6日(金)21時52分11秒
編集済
  Moonlyさん、質問を憶えていらっしゃるんですね、と云いつつ、私も、自分が質問したときのことを憶えています、が・・・、少しばかり恥ずかしい。Moonlyさん、また、いろいろと掲示板に書き込んでくださいませ。

宮田さん、うわぁっ、これは、四季・ユートピアノの世界を見るような詩ですよ。こういう感性を大事にして欲しいですよね。

http://namiyui.hustle.ne.jp/namiyui2/blosxom.cgi/2007/04/06#20070406

 

ふしぎな音

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2007年 4月 5日(木)22時10分21秒
  新聞に載っていた詩を紹介します。

ふしぎな音

つくえに
えんぴつをおとすと
レの音がするよ
止まれのひょうしきに
ようすけくんの
コップが当たる音は
高いド
こいのぼりのぼうに
ひもがゆれて当たる音は
高いラ
「ラーラーラー」
ってひもが歌ってるよ
でも、みんなは
気づかずに行ってしまう
「お母さんは聞こえないの?」
「カーン、カーンって聞こえるよ」
ふしぎな音は
わたしにだけ
聞こえるのかな

この詩を書いた小二の女の子には、世界が歌っているように聞こえるのでしょうね。
絶対音感というのでしょうか?
自然にしろ、人工にしろ、微かな音が、彼女に歌いかけるように、聞こえているのかもしれませんね。
 

鑑賞会での思い出

 投稿者:Moonly  投稿日:2007年 4月 2日(月)23時46分31秒
  >双調さん

覚えていただいててありがとうございます。

>鑑賞会の思い出、お待ちしております。

あの時、後にも先にも
人生の中でただ一度「ピッコロ・フューメ」での鑑賞会で中尾さんを
拝見することができました。
某大手広告代理店でOLをされているという中尾さんは
画面での長い髪ではなく、裾を短く刈った業界っぽい
おしゃれな感じでした。
質問タイムもあって、私も質問をして
ドキドキしながらも中尾さんと会話を交えることができました。

私   「子供の頃はどんな少女でしたか?」
中尾さん「男のような女と言われておりました。」
私   「作品を見ていると夢見る少女のようなイメージがしますが」
中尾さん「そのような面もあったと思います。人は一面だけではありません」

そんなやりとりだったかな。大変楽しいひと時でした。
 

おおっと

 投稿者:双調  投稿日:2007年 4月 2日(月)22時53分42秒
  すいません、うっかり・・・。  

クRe: リエイテイブジェラシー

 投稿者:げんまろ  投稿日:2007年 4月 2日(月)17時45分20秒
  過去ログはこっちでお願いしますです。
http://www.utopiano.com/communication/bbslog/log/log20020607.htm
 

クリエイテイブジェラシー

 投稿者:双調  投稿日:2007年 4月 1日(日)17時16分31秒
  そうですよね、嫉妬は醜いことだし、また、力ずくで抑え込んでしまおうというのは納得のいかないことです。
創作活動では特にそう思います。

Moonlyさんの書き込み、過去ログ http://bion02.hp.infoseek.co.jp/f/sachiyo/log/log20020531.htm に残っておりますよ。鑑賞会の思い出、お待ちしております。
 

「創るということ」を読んで

 投稿者:Moonly  投稿日:2007年 3月31日(土)23時25分7秒
  何年か前に書きこみをしましたが、
覚えている方はいないと思います。
双調さん、皆さん、おひさしぶりです。

今回、復刻した本を読んで驚いたのは、P.202〜203にあった
「川シリーズ」が打ち切りになった理由です。
このように理不尽なこととは思わなかった。
その後10年佐々木氏は苦労を重ね作品を作るのに
収入を全部注ぎ込み、借金までしていたということ。

もし、書かれてあったようなクリエイティブ・ジェラシーに会わなければ、
三作目以降も何作も川シリーズが作られ、中尾さんの映像も見られただろうにと
思うとひたすら残念でなりません。
 

懐かしい作品ですね

 投稿者:双調  投稿日:2007年 2月21日(水)23時03分54秒
  風雅という名前でしたっけ、ドラマの中で、実在しているのかしていないのか、境界線にいるような不思議な登場人物でした。
ただ、そうだ・・・、レイン・ブルーと聞くと、私はずっと私より若い友人を思い出します。はにかみ屋だけれど、熱い情熱を持っている人です、しばらく、メールも手紙をしていないけれど、元気にしているのだろうか。

私は、実のところ、夜明けのショパンでの少女の声、これが、とても好きだったりします。

ついでに、21日今日、田中希代子のCD発売です。たとえば、こちら。
ドビュッシー:前奏曲集
サン・サーンス:ピアノ協奏曲第4番、第5番
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番 他
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番/ラヴェル:ピアノ協奏曲
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/DetailMulti?refSdCode=040000000KICC-655&Action_id=111&Sza_id=PP

まとめ買いするべきかっ。

http://turanari.ty.land.to/

 

レイン・ブルー

 投稿者:Y・D  投稿日:2007年 2月21日(水)22時35分36秒
  FMシアター「レイン・ブルー」この作品も良かったですね
失業中の中年サラリーマンが若い女の声(中尾幸世)によって目覚めるという
お話ですが 誰しもこういう経験はあると思います
いつまでも降り続くこころの雨
 

「夢の島少女」のシーンその他

 投稿者:オタク1969  投稿日:2007年 2月21日(水)21時09分34秒
   この間、何気なく「NHKアーカイブス」のオープニングを見ていて、「新日本紀行」あたりから取ってきたようなカットに続いて「夢の島少女」の小夜子のカットが出てきて、びっくりした。この枠で「川の流れはバイオリンの音」を放送した時と違ってトリミングしていた。
 それを見ていて「夢の島少女」と「四季・ユートピアノ」の二作とも中尾さんはセーラー服とスーツ型の制服の二種類を着ているな、と思った。「四季・ユートピアノ」はヒロインが転校しているシーンがあるからいいとしても、「夢の島少女」はヒロインが都会に集団就職するような田舎の学校にずっと在校している、と思われるから制服が二種類あるのは何か変な感じ。
 

(無題)

 投稿者:チェスタトン  投稿日:2007年 2月20日(火)19時09分0秒
  宮田虎彦様、
どうもありがとうございました。そうですか!終わってしまっていたのですね。
『川の流れはヴィオリンの音』の「音を預かった」という中尾さんの言葉を四半世紀ぶり(そう、昨年も気がつかなかったのです)に、ぜひもう一度聞きたかったのですが・・・
これからは、こちらの掲示板に立ち寄らせていただきます。Thank you all the same!
 

チェスタトン様

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2007年 2月19日(月)19時28分8秒
  う〜ん、書き込みが、遅かったですねえ。
川三部作は、再放送が終わりました。
少なくとも、しばらくは、再放送はないようです。
でも、NHKが有料で、何やら始めそうな様子ですので、
その機会まで、お待ちになるのも、一案です。
1月10日と22日の管理人さんのカキコをお読みになってください。
それから、川三部作への思いなどカキコして、皆さんとお友達になりましょう。
 

ケーブルテレビでの放映について

 投稿者:チェスタトン  投稿日:2007年 2月19日(月)08時13分12秒
  初めて書き込みさせていただきます。
昨年12月の朝日新聞BSCSアングルというコラムで「川三部作が2007年1月から3月にかけて日本映画専門チャンネルで放送される」とありました。この情報についてご存じの方、または正確な放送日時などをご存じの方がありましたら、教えていただけませんか?
 

そうでしたね

 投稿者:双調  投稿日:2007年 2月17日(土)23時45分32秒
  そういえば、この作品も森田童子の曲が流れていましたね。
また、「10人のシンデレラ/完結編」も、中尾幸世さんと銀粉蝶の語る物語のやりとり、これは秀逸でした。二人の耳元でささやきかける言葉に、少しずつ日常を忘れ、異界へと取り込まれていくような気分でした。

たまたま見たNHKのETV特集「星の王子さまと私」
http://www.nhk.or.jp/etv21c/update/2007/0217.html
これを見ていて、中尾幸世さんに、朗読して欲しいなぁと朗読CDとして販売されたらいいのになぁなどと思っていました、多分、毎晩、寝る前に聴くこと間違いないし。
 

佐野洋子 作

 投稿者:Y・D  投稿日:2007年 2月14日(水)19時12分9秒
  「愛と幻想の小さな物語」これも良い作品でしたね
10回シリーズでしたがカセットテープに録音しました
中尾幸世・咲田とばこ によるこのラジオドラマは作品全体が
大変詩的です また森田童子の曲も大変素敵でした
 

それはっ

 投稿者:双調  投稿日:2007年 2月11日(日)22時51分4秒
  宮田さん、それは見逃してしまいました、残念ですよ。
館長さん、ご健在なんですね、なんか、そういうの、面識もないくせに嬉しかったりしますよ。

Y・Dさん、「ひろばまぼろし」では、森田童子の曲が効果的に使われていましたね。特に、最後に流れた「ラストワルツ」、良かったです。
 

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