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VRモード?

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2006年 8月17日(木)19時12分17秒
  取扱説明書を見てみます。
ドーモRィVァトウ。(どうもありがとう。)
 

ダビング前に

 投稿者:げんまろ  投稿日:2006年 8月15日(火)23時37分30秒
  宮田様

ダビング前にVRモードでのフォーマットはされてます?
 

ということは、・・・

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2006年 8月15日(火)23時04分18秒
  げんまろさん、ありがとうございます。
ということですと、これは一大事かもね。
CPRM対応を買っているのにはじかれてしまうのは、デッキの故障か、デッキが不良品なんだなあ。
お盆明けに購入した電気屋さんに相談だ。
ありゃありゃ、HDに録画したデータは、どうなるのかな?
 

(無題)

 投稿者:げんまろ  投稿日:2006年 8月15日(火)22時27分56秒
  > ところで、皆さんは、どこの会社のなんていうDVDに落としていますか?

こんなの使ってます。DVD-Rだらけです。耐久性で定評があるのは太陽誘電(that's)とか、そのOEMのSONYのが良いんじゃないかと思ってるんですが・・・
デジタル放送はCPRM対応と書いてあるやつじゃないとダメです。
 

私の所にも来ました。

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2006年 8月15日(火)22時08分28秒
  ご連絡ありがとうございました。
延期が続き、予感はしておりました。
残念ですが、また、次回のチャンスを待つ事にします。
今までのご努力に感謝いたします。
   宮田虎彦

と書いて出したら、返礼が来て、迷惑をかけてしまった。
◆◇◆◇
ところで、皆さんは、どこの会社のなんていうDVDに落としていますか?
ド(愛知県東部地方の方言、程度がはなはだしいという意味です。語気が強いので、三河弁は関西弁のニュアンスがあります。三河地方の人は、徳川家康の土地だから、東京の言葉に近いのだ、と勝手に思っています。)田舎の電気屋さんには、デジタル信号の書き込めるDVDを売っていないのです。
買って来るDVDは、すべてアナログ番組しか録画できません。おかしいなあ?
 

私のとこにも

 投稿者:双調  投稿日:2006年 8月15日(火)02時06分59秒
  私のところにもメールが来ましたよ。
どうなったのだろう、まいりましたね。
 

発売が困難 「佐々木昭一郎・寺山修司」のラジオドラマCD

 投稿者:げんまろ  投稿日:2006年 8月14日(月)19時07分36秒
   4月に発売延期されていた「佐々木昭一郎・寺山修司」のラジオドラマCD、4月になっても出ないのでどうしたものか心配していたのですが、さらに雲行きが怪しくなってきました。残念ですね。
 予約を入れていた人には来た、「たのみこむ」からのメールを転載します。

> 御予約いただいております「佐々木昭一郎・寺山修司」のラジオドラマCD
> につきまして、発売元のパルコ出版様と調整を重ね参りましたが、
> 現状では残念な事に発売が困難な状況となっております。
> 発売日が確定せず、今後の発売についても未確定な要素が多い為、
> 「たのみこむ」ではこのままご予約をお受けしていても、お客様にご迷惑が
> かかるばかりであると判断し、皆様の御予約をキャンセルさせていただくことに
> 致しました。
> 発売を楽しみにしていただいていた皆様には、この様な結果になり大変申し訳
> ございません。深くお詫び致します。
>
> 今後、商品情報(発売日など)が確定いたしましたら、あらためてご案内差し上げますので、
> その節は御予約のほどよろしくお願いいたします。
> 御迷惑をお掛けし、重ねてお詫びいたしますとともに、
> 皆様には何卒ご理解を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
>            株式会社エンジン  たのみこむ事業
 

完全版

 投稿者:双調  投稿日:2006年 8月10日(木)23時11分25秒
  完全版、リトルリバーさん、それ、興味深いですよ。再再放送では特別番組100分版、リクエストしなければ。

ごめんなさい、noriさん、盆休みせっせと作業こなしますのでもうちょっと待ってください。
 

映像の詩人

 投稿者:リトルリバー  投稿日:2006年 8月 8日(火)10時23分23秒
  友人にお願いした録画DVDが届いて、やっと「映像の詩人」を見ることができました。
お二人のカメラマンのお話はとても興味深かったです。
本当はもっと長い対談だったでしょうから、完全版を見てみたいですね。
是枝、河瀬、塚本監督のインタビューも短すぎて、もっと話を聞きたかった。
 

そうですよね

 投稿者:双調  投稿日:2006年 8月 5日(土)23時03分48秒
  インターネットって、一つの出会いの場ですね。
へんなふうにね、使ってしまうと、いろいろと問題になったりすることもあるけれど、ぼちぼちと良い感じで出会えて行ければ嬉しいですね。
26年の旅人さん、再放送もありますのでお見逃し無く。

しかし、宮田さん、思いかけずのCS、ありがたい対応。嬉しいですよね。
 

ああ、いいですねえ。

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2006年 8月 4日(金)23時03分43秒
  私もお勝手の冷蔵庫の上の14インチのテレビを立ったまま見つめていた者です。
インターネットって、いいものでしょ。同好の知らない同士が出会える素晴らしい機会です。「四季 〜ユートピアノ〜」。何度見ても、いいですね。
掲示板の管理人は、双調(そうじょう)さんですよ。
 

自然と笑顔になりました。

 投稿者:26年の旅人  投稿日:2006年 8月 4日(金)13時54分40秒
  「四季 〜ユートピアノ〜」を見て以来、その感動を26年間ずっと心に秘めてきた私です。
最近やっと「微音空間」の存在を知り、佐々木作品や中尾幸世さんを愛してやまない方々が
こんなにたくさんいらっしゃる事に、自分も懐かしい故郷を見つけたような気がしています。
再放送の件も知らなかったので、今度は私の息子たちにも是非見せたいと思います。
 

なんだか、100点が続きますね

 投稿者:双調  投稿日:2006年 7月31日(月)23時25分41秒
  noriさん、100点でしたか、行きたかったなぁ・・・。
げんまろさん、たからべさん、情報、ありがとうございます。
しかし、まぁ、びっくりしましたよ、ええっ、12月・・・。
特別番組も再放送されるようですが、なんか、あれですよね、詳しくは知りませんけど、実際の撮影はもっと長時間で、時間内に収まるように、ああいう番組は編集されているのでしょうね。
特別番組100分版とか作ってくれないものでしょうか、うーん。
2,3日中に微音通信も出しておかなきゃ。
 

Re:アンコール放送

 投稿者:たからべ  投稿日:2006年 7月31日(月)17時43分9秒
  ちと、おせっかい。
微音空間のページでも、アンコール決定のお知らせが反映されていますが、RSSでチェックしている人もいるかと思うので、トピックも立てておいた方が良いと思いますぜ。
 

[RESPECT 佐々木昭一郎]アンコール放送は12月に決定!!

 投稿者:げんまろ  投稿日:2006年 7月29日(土)15時27分59秒
  昨日、日本映画チャンネルのHPで速報がありました。以下、記事を引用します。

【緊急決定】[RESPECT 佐々木昭一郎]アンコール放送! 2006年07月28日 更新
好評とともに大反響をいただいた6月特集企画[RESPECT 佐々木昭一郎]。みなさまの熱いリクエストにお応えして、アンコール放送が決定しました!年末、12月に全16作品を再放送いたします。佐々木作品の創作の原点を探るチャンネル・オリジナル番組も合わせて再放送します。そのほかにも12月には今年放送された特集企画のアンコール放送を検討中です。お楽しみに!

http://www.nihon-eiga.com/topics/index.html#100021
 

森美術館

 投稿者:nori  投稿日:2006年 7月27日(木)18時42分31秒
  わたくしも9日の森美術館での朗読を聴かせていただきました。
本を手にする中尾さん、静寂の中にいつことばが斬りだして来るかと待ち受ける。
こちらもそのタイミングをきちんとカウントしているのだけれど、ほんの一瞬の間をおいて
ことばが静かに放たれる、まるで弓道のよう。

朗読に続いての雲龍さんの笛はまるで春先に桜の下から眺めているよう、傍に本当におりてくるものを感じ、ともすると怪しい世界に迷い込む。

100点!
 

企画

 投稿者:双調  投稿日:2006年 7月20日(木)02時06分11秒
  げんまろさん、情報をありがとうございます。ページ、更新しておかなきゃ。

『めもあある美術館』、これはなかなか面白そうな、というか、私好みのお話ですよ。
復刊まてないので、図書館に予約します。

中尾幸世さんい読んで欲しい本、って企画、立ち消えになっていたけど、なんとかできないものでしょうか。
 

安房作品ですか!

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2006年 7月18日(火)21時20分39秒
  私も、NHK教育の人形劇で、安房直子さんの『きつねの窓』を見て以来、ファンになりました。
寺山修司氏の童話に似た雰囲気がありますね。少しおとなしい感じです。
仁木悦子さんが大井三重子の名で書かれていた初期の童話にも、素敵な作品がありますね。
私が、大好きなのは、やはり『めもあある美術館』。
大切な思い出の絵を飾る自分だけの美術館へ迷い込む少年のお話です。
是非、いつか読んで頂きたいなあ。
お読みになりたい方は、”めもあある美術館”で検索をおかけ下さい。
 

笛とことばの あやなす響き

 投稿者:げんまろ  投稿日:2006年 7月16日(日)16時29分18秒
   先週9日、昨秋以来、久しぶりの森美術館での朗読会は無事に終了しました。小雨がぱらつく、薄暗い天気でしたが、会場は満席状態でした。

 「笛とことばの あやなす響き」−雲龍の笛と中尾幸世の朗読−、前半は、どちらかというと雲龍さんの笛が中心。様々な笛が用意されていて、曲は即興かと思います。雲龍さん単独の演奏時間もあり。中尾さんが読まれた作品は以下の通りです(朗読順)。

 朝のリレー(谷川俊太郎)
 見えない配達夫(茨木のり子)
 鶴(石垣りん)

 遠い野ばらの村(安房直子)

 後半は中尾さんによる安房作品の朗読が中心。安房直子といえば、数年前の森美や石響で読まれた「鳥」がインパクトありましたが、やっぱり不思議な優しい話でした。終了は15時を回って、いつもより長めでした。
 

そうですよね

 投稿者:双調  投稿日:2006年 7月15日(土)19時28分36秒
  出会い頭の事故に分母の大きさ、あぁ、そうですよね。
事故で人生変わってしまうってのがありますが、佐々木ドラマもそういうとこ似ている気がする。
第三期、なるほど、そういう見方があります。
 

お久しぶりです

 投稿者:元あるぷ  投稿日:2006年 7月 9日(日)01時10分16秒
  長らく沈没しておりましたので、こちらには数年ぶりに書き込ませていただきます。
(管理人さまとは、最近某所で時折ひそひそ話してますが)

今回の再放送、友人が録画してくれたビデオでぼちぼち見始めたところです。
機種の相性の問題かノイズが多くて残念ですが、そこは想像力でなんとか補いつつ。
特番もようやく見ることができました。
カメラマンのお二人は、初めて拝見しましたが、
あの超人的なカメラワークを生み出した方の眼差しは、さすが只者ではありませんね。

新しいファン、どれくらいついたのでしょうかねえ。
佐々木作品との出会いはそれこそ「出会い頭の事故」的な要素が多大に働くので
(私はそうでした)、アーカイブスの時と今回ではやはり条件が違うんでしょう。
CSは、入ってないのでよくわかりませんが、たぶん
「あらかじめ知っている番組を選んで見る」性格のものなのでは?

ところで再放送、決定なのですか?それなら今度こそ引っ越さねば。
 

NHKとは分母が違うからね。

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2006年 7月 8日(土)00時13分26秒
  あの5分の番組宣伝は、とても魅力的に私の目には映りましたよ。
再放送決定は、新規加入がまだ見込めるという事でしょうね。
他の企画と比較して、反応が熱いのでしょう。
「新規ファンは大勢できた」と私は、感じています。
NHKとは、分母が2桁違うでしょうから、ここへのカキコは、ほとんど見込めないでしょうねえ。
見てたら、書いて下さいな。
 

新規ファンは?

 投稿者:nori  投稿日:2006年 7月 5日(水)22時07分28秒
  今回の再放送で新規ファンは付いたのだろうか?
書き込みを見ていると過去に作品を見逃した常連さんが短期契約で加入したケースが多いようですね。
NHKアーカイヴスで放送したときのような多くの若者のヴィヴィッドな叫びが書き込まれることを期待していたのだけれど。

日曜日にはTVを消せの池田さんを第1期、虹の会 ピッコロ・フューメを第2期、いまのファンを第三期とするようにその評価者はDNAの2重螺旋を描くように、繰り返し現れ作品は語り継がれていくものではないでしょうか?

そしていつか鮮明にひとびとの心に刻まれて行くことでしょう。
 

そして7月

 投稿者:nori  投稿日:2006年 7月 1日(土)18時53分59秒
  まだまだ再放送が続くんですねえ。
いいなァ〜
うちも地デジに全面切り替えするころには。
それまで再放送やっててね!
 

6月も

 投稿者:双調  投稿日:2006年 6月29日(木)22時47分8秒
  6月ももうすぐ終わり、再放送は7月21か22日まで続きますが、この勢いで中尾幸世さんのコラボレーション、コラボレーションの後、再放送の話題出るだろうなと少し楽しみ。

記念にと、あくまでも記念に、日本映画専門チャンネルのページをダウンロード。
いえいえ、悪いことするつもりはこれっぽっちもございません。
ハードディスクの肥やしにするだけにございます、本当。

http://www.nihon-eiga.com/0606/0606_06.html
5月にダウンロードしたのと比べて、文章が増えたのは気づいていましたが、今の佐々木氏の写真と、オリジナル番組での佐々木昭一郎氏と中尾幸世さんの写真が消えていたことに不覚にも気づかなかった。
 

都会の宝探し

 投稿者:ヤマ  投稿日:2006年 6月29日(木)19時32分18秒
  出題はJ・A・シーザー。独特の文体ですので、お楽しみに。  

都会の宝探し

 投稿者:双調  投稿日:2006年 6月28日(水)23時42分2秒
  「日刊ゲンダイ」誌上で寺山修司が30年前に連載していた「人生万才」がリニューアル スタートすることになりました。7月14日発売号から、毎週金曜日連載です
微音空間トップより
http://bion.sakura.ne.jp/

こういうの、わくわくしますね。私は推理小説が好きですけど・・・、このところ、頭の中も老化しているから、うーん。
14日、楽しみにしています。
 

多謝

 投稿者:ヤマ  投稿日:2006年 6月28日(水)22時54分29秒
  「人生万才」さっそく掲示くだりありがとうございます。
寺山修司の「人生万才」の中でも今回は「宝さがし」がメインになります。「都内某所に埋められた宝を探した人に3万円さしあげます」。当時は、女湯の中で女優が待機し、ヒントを与えたり、山手線の電車の中でヒントを出す人物が待っていたり、あるいは、ヒントを持つ眼帯の男の後を読者が追いかけたり……宝探しは、寺山流の「市街劇」だったわけです。しかし、それから30年。公園などの公共施設を無断で使っちゃいけない、デパートの屋上に読者を誘導しちゃいけない、地面に埋めちゃいけない……などと、時代はメンドウで規制ばっかり。でも、都会のどこかに隠された宝を探すというロマンは今でも楽しんでもらえると思います。どうぞ、記念すべき第一回(14日発売号)の宝さがしに参加、推理してみてください。ヒントはかなり難しいですが……。
 

なな、なんと・・・

 投稿者:双調  投稿日:2006年 6月28日(水)01時40分14秒
  読みました。
またもや、再放送。根強い人気ありってことですね。
<hr>
笛とことばの あやなす響き」
雲龍の笛と中尾幸世の朗読

日時 2006年7月9日(日)午後1時半〜3時
場所 森美術館

http://bion.sakura.ne.jp/sb.cgi?eid=19

ちょいと、私、へたばっておりますので、詳しくは後ほど。
 

日本映画専門チャンネル

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2006年 6月27日(火)20時40分18秒
  の『お客様の声』6月25日の所をご覧下さい。以下の記述があります。

ご投稿ありがとうございます。佐々木昭一郎作品につきましては、再放送を予定しております。放送月は未定ですが、決まり次第、メルマガの速報にてお伝えします。
 

以上は、新着順271番目から300番目までの記事です。 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  |  《前のページ |  次のページ》 
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