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全651件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

有元利夫展

 投稿者:OZ  投稿日:2009年 2月15日(日)00時23分34秒
  オーディオドラマ「天の記憶」で紹介されている有元利夫の展覧会が東京、千代田区の弥生画廊で、2009年2月23日(月)〜3月7日(土) 開催されます。

http://www.yayoigallery.com/current-exhibit/index.html

毎年、有元氏の命日の頃、とても静かで趣のある会場で、何と無料で開催されます。
東京近郊の方は、ぜひ足をお運びください。オーディオドラマに出てきた、「部屋の星座」も展示される可能性が大きいです。
 

もし、よろしければ

 投稿者:双調  投稿日:2009年 2月 9日(月)22時23分32秒
  赤糸、素敵なドラマでした。何度も、聴きかえしました。他にも「天の記憶」など、素敵なラジオドラマがありました。

今回、私自身は急ぎと云うこともあり、室内での写真を撮っていません。もしも、どなたか、写真をお撮りになり、それをお譲りいただけるなら、微音空間宛てにお送りいただけますとありがたいです。

ベーリックホール、素敵な場所でした。
 

ベーリックホール

 投稿者:Makie  投稿日:2009年 2月 9日(月)14時08分21秒
  四半世紀も前のラジオドラマ「赤糸で縫いとじられた物語」の声が忘れられず
”ナカオサチヨ”さんの名前と一緒にずっと胸にしまっていたのですが
昨年末、偶然「夢の島少女」の画像を目にし”中尾幸世”の名前を見つけました。
それからこちらのサイトで今でも朗読の活動をしていることも知りました。
そして昨晩、ベーリックホールの朗読会に出かけました。
抑揚はすこし官能的になり、凄みを増したような気がしましたが、
変わらない声に胸がいっぱいになりました。
ひとひらずつが美しい雪の結晶が
静かに果てしなく降りてくるのを眺めているような、
満天の星空の下でくりかえされる潮騒に聞き入っているような・・
一瞬の美しさが、揺るぎない永遠とつながっている感じがします。
特別な声は神様からの贈り物なのでしょうが、
きっと彼女の魂のありようとも関係しているのでしょう。
また、機会を見つけて、あの声に逢いに行きたいと思います。
ありがとうございました。
 

読会「アイルランドの音楽と物語」にて

 投稿者:そうじょう  投稿日:2009年 2月 9日(月)00時59分22秒
  朗読会「アイルランドの音楽と物語」にて。

あまりにも切なく、そして、その清冽さに、目を瞑って聴いておりますと、縦横無尽に私は移動し、ある時は闇の中、空を凝視し、またある時は過去現在未来何れでもなく何れでもある空間に遊ぶ。
そんな気持ちで聴いておりました。奏でられる音曲が、あたかも言葉を有し、中尾幸世さんの歌と、まさしくそれは音律をもった言葉という歌であり、その重なりが、私を日常から逸脱させ、ひとときの夢を見させた、そんなふうに思えてなりません。

本当に素敵な時間でした。

新幹線の都合、あたふたと帰ったので、少しばかり感想。
 

遅刻しました。

 投稿者:昭和57年以来。  投稿日:2009年 2月 8日(日)21時36分22秒
  せっかく横浜のホテルに宿を取ったのに、ノンビリと本屋を冷やかしたりバスを乗り遅れて、30分近く遅刻しました。
後半で演奏された「夢の島少女」で使われた曲がアイルランドの曲とは初めて知った。
終わってから中尾さんと少し話しをしたが、昨年10月に開催された朗読会の折に中尾さんに送った遊佐未森さんの「momoism」‐未森さんは大体同じ方と仕事をされるが、今回、共演された守安氏が収録に参加されたアルバム‐が新鮮だったと言われた。それまで未森さんの事は御存知なかった、とも言われた。
今度の土曜日は遊佐未森さんの草月ホールでのコンサートに行きます。
ところで中尾さんのファンで未森さんのファンもやっている人間は当方しかいないのかしら?
 

ケータイサイトもあるんですね。

 投稿者:昭和57年以来。  投稿日:2009年 2月 8日(日)03時40分54秒
  明日は、というか、今夜は中尾幸世さんの朗読会に行く日です。一昨年の11月から数えて五回目ぐらいになるのかなぁ?今度の土曜日は遊佐未森さんのコンサートがあるし、ね。遊佐未森さんと守安氏が一緒に仕事をした「momoise」は名盤ですし、未森さんが当時の東芝EMIに移籍されて廃盤になっていましたが未森さんのデビュー20周年で復刻されたから、是非一度聞いて下さい。  

通信イタリア語講座(1)

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2009年 1月31日(土)19時30分57秒
  雨上がり、日没寸前の午後五時頃、愛知県東三河地方では、アルコバレーノが東の空に見えました。
珍しく端から端まで全部繋がって見えたのですよ。外側に反射アルコバレーノも部分的に見えました。
うれしくて、犬を連れたおじいさんに、「きれいなアルコバレーノですよ」と教えたら、「おお」と驚いていました。
残念ながら、おじいさんは、「その道を右に曲がると、クレモナの街に行けますよ」とは言いませんでした。
老人ホーム訪問を終えて少し幸せだった私は、さらに幸せになりました。
古代中国人は、アルコバレーノを、天と地を結ぶ竜と見立て、漢字「虹」を作ったとか。
同じ頃、家内と下の子は、蒲郡からの帰り、アルコバレーノに向って車を走らせ、弓道大会の帰りの上の子は、車窓からこのアルコバレーノを眺めていたことを知りました。

http://www.co2ex.org/

 

ありがとうございます。

 投稿者:アリゼ  投稿日:2009年 1月31日(土)12時48分53秒
  双調さま
レスありがとうございます!
ぜひ「微音通信」の方に登録させていただきます。
いつか朗読会にも行ってみたいと思っています。
残念ながら横浜山手西洋館の方は気がついた時にはSOLDでした。
もう少しマメにこちらにもアクセスしたいと思います。
 

最初に

 投稿者:双調  投稿日:2009年 1月27日(火)22時19分11秒
  私が見たのも「川の流れはバイオリンの音」でした、感銘を受けました。

アリゼさん、現在、NHKアーカイブスでも見ることが出来ないようですね、また、こちら、メール案内「微音通信」にご登録いただければ、再放送など、情報提供がおおよそできるかなと思います。
微音通信 http://www.utopiano.com/communication/ml/index.htm
微音通信も、62回お送りしています。
今のところ、ほぼ過不足なく御案内できています。
 

川の流れはバイオリンの音

 投稿者:アリゼ  投稿日:2009年 1月27日(火)21時33分2秒
  いつも拝見させていただいています。
たまたまつけたテレビで流れていた中尾さんの声に魅せられ、
長い間あの声を忘れられずにいました。
最近になって、やっと佐々木昭一郎さんの事を知りまして、
CSでの放送は情報を知った時には放送が終わってしまった後でして
拝見する事はできなかったのですが、
横浜の放送ライブラリーでやっとみる事ができました。
あまりにも感動して、しばし椅子から立ち上がる事ができませんでした。
残念ながら「川の流れはバイオリンの音」だけは所蔵していないようで
観る事はできませんでした。私が偶然テレビでみた作品はこの作品だったのですが…。
他にどこで拝見できるのか、情報をお持ちでしたら教えていただけると本当に嬉しいです。
よろしくお願いします。
 

「四季・ユートピアノ」 CO2映画上映展

 投稿者:双調  投稿日:2009年 1月26日(月)22時07分58秒
  大阪で2月27日、「四季・ユートピアノ」が上映されます、そして、佐々木昭一郎氏・青山真治氏のトークセッションがあります。
詳しくはこちらをどうぞ。
http://www.co2ex.org/
 

『チャンネル銀河』

 投稿者:げんまろ  投稿日:2009年 1月 2日(金)15時23分28秒
  『チャンネル銀河』は、現状で再放送される可能性が高いところだとは思われます。要注意ですね。著作権関係の法整備も行われる様ですから。  

あけましておめでとうございます

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2009年 1月 1日(木)21時30分32秒
  今年もよろしくお願いします。

最近、CSの『チャンネル銀河』を見始めました。主にNHKの過去の番組を中心に放送するチャンネルなのですが、佐々木作品がもう一度流れる可能性はないのでしょうかね?

「夢千代日記」やら「映像の世紀」やらを録画しています。パックの中に含まれるチャンネルですので、興味のある方はこまめにチェックしてお知らせくださるとありがたいのですが。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2009年 1月 1日(木)02時50分19秒
  今年も板よごしをさせていただきます。
さっきまでNHKのさだまさしを見ておりました。
今年もよろしくお願いします。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:げんまろ  投稿日:2009年 1月 1日(木)00時31分12秒
  昨年度はいろいろお世話になりました。
今年もよろしくお願い致します。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:双調  投稿日:2009年 1月 1日(木)00時19分24秒
  あけましておめでとうございます
2009年は微音空間リニューアル完成を目指して参ります。
本年もよろしくお願いいたします。
 

RESPECT佐々木昭一郎

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2008年12月21日(日)23時01分2秒
  「心のうた」ー「さすらいの太陽」−はみだし劇場「さすらい」と繋がって、
とうとう「RESPECT佐々木昭一郎」を見つけたよ。
みんな、走ってたよ。
最後に「海の馬車」のシーンが20秒も使われていたよ。
セニョール・ルイジのソニョ・ドーロは、ショニ・ドーロに聞こえるよ。

http://jp.youtube.com/watch?v=CfXodtHa_Mg&feature=channel_page

 

茶話会で

 投稿者:げんまろ  投稿日:2008年11月21日(金)13時53分14秒
  大事な事を書き忘れていました。今回の朗読会後に行われました茶話会では、中尾様より直々にシャンパンの差し入れを頂きました。中尾様、ありがとうございました。

当日の紹介もうっかり忘れておりました。申し訳ありませんでした。
 

賢治のオルガン

 投稿者:げんまろ  投稿日:2008年11月19日(水)22時06分46秒
   もう10日経ってしまいましたが、ピアノ調律センターでの朗読会は無事終了しまた。ご参加下さいました方々、ありがとうございました。今回はピアノ調律センターの宇都宮誠一様に冒頭でお話いただけました。今回も出演を快諾下さいました中尾幸世様、宇都宮愛様、運営にご協力いただきました皆さま、ありがとうございました。

 今回も多数の応募、ありがとうございました。定員を大幅に上回りました事から、抽選とさせていただきました(それでも前回より数名多く入っていただいたのです)。抽選に外れた方も、もし次の機会を設けさせていただけるようでしたら、是非またご応募下さればと思います。
 

NHK『中学生日記』

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2008年11月 9日(日)20時59分56秒
  音楽が、最近BANANAさんが多いのですよ。
(『天の記憶』の方とは、別人でしょうか?)
素人役者さんという点でも先入観なく見られます。

http://www.nhk.or.jp/nikki/top.html

 

ははあ〜。

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2008年11月 6日(木)23時16分54秒
  猫のサバ役の中尾さんの声も聞いてみたかったですね。原作を私は全く知りませんが…。どうやってこのページに辿り着いたかと言えば…、やはり、検索して、1ページずつ虱潰しにあたって行ったのでしょうか?

そう、掲示板が、いつの間にか、なくなっておりまして、新設しました。

http://8701.teacup.com/momokkou/bbs

 

とにもかくにも

 投稿者:双調  投稿日:2008年11月 4日(火)01時25分24秒
  な、なんと。
とにもかくにもこちらのアドレスをご覧の程。
http://www.varietyjapan.com/review/2k1u7d00000ca1e6.html
 

一文字違い

 投稿者:双調  投稿日:2008年11月 1日(土)21時55分26秒
  松山ピアノ・・・、なるほど、少しばかり名前が違うわけですね。中学生日記は名古屋放送局が制作しているのは知っていましたが、それは、いわゆるロケというやつですか。もしや、ご出演されたとか。もしそうなら、是非、放送予定日を御案内くださいませ。
中尾さんの盛岡弁、これは、うん、聴いてみたかった。
確か、夜行バスで一度、これが盛岡弁かなというのを耳にしたことがあります。とても、心地よい響きでした。中尾幸世さんの盛岡弁、聴きたかったな。

そうだった、宮田さん、新しい掲示板教えてくださいまし。
 

10月26日、朗読会

 投稿者:宮下   投稿日:2008年10月30日(木)01時01分35秒
  中尾さんの盛岡弁が大変素晴らしく、心地よい余韻が未だに残ってます。

藤沢周平さんのたそがれ清兵衛や蝉しぐれ等の映画化された作品で、耳にした盛岡弁も悪くはなかったですが、
中尾さんの話された盛岡弁の方が、自分には遥かによかった様に思えました。
 

松本ピアノではないのですが…

 投稿者:宮田虎彦  投稿日:2008年10月29日(水)23時04分9秒
  「ピアピット」というピアノ修理工場で、「松山ピアノ」を修理中です。
A子さんの「松本ピアノ」ではないのですよ。
でも、私には、この「ピアピット」の面々が、けんちゃんやバッハさんや大川さんのように思えて仕方ないのです。
皆さん、しっかり実生活者でいらっしゃるから…。

あ、それから、勤め先にNHK名古屋放送局の中学生日記キャラバンという方々がみえました。(もう、職業がばればれですね)
ご要望は、と聞かれて、
私が、佐々木昭一郎氏の作品のファンであること。
1980年のビデオテープを30年近く大事に見続けてきたこと。
是非、佐々木作品をアーカイブスに入れてダウンロードできるようにしてほしいこと。
最近放送された中学生日記のカメラワークがよかったこと。
カメラ、音楽のBANANAさんなど、スタッフの方の名前も気にしていること。
などを伝えました。

そう、遅くなりましたが、中学生日記の音楽を最近、BANANAさんが担当されているのを見つけました。
これをご覧の皆さんも、お気をお配り下さいませ。
今は昔。私は、教室で『幻のミレナ』を中学生に聞かせた事があるのです。
不良のお姉ちゃんから「よかったよ」と言われた経験があります。

http://www.piapit.com/syuuri.html

 

Re: 10/26 朗読会

 投稿者:げんまろ  投稿日:2008年10月28日(火)23時02分51秒
  私もハープの音が共鳴して、心地よかったです。朗読の合間にも鳥の音が聞こえてきて、よろしゅうございました。

やっと寿司徳で食べられたし、朗読会行くの見破られたし。
 

10/26 朗読会

 投稿者:たからべ  投稿日:2008年10月27日(月)10時04分56秒
  当日、朝は雨模様だったのですが、朗読の頃には上がっていると言ういつものパターン。
ハープの音色が、建物一杯に響いて心地よかったですね。

と言う事で、朗読されたのは以下の3作。
  「まなづるとダリア」
  「マリヴロンと少女」
  「なめとこ山の熊」
どれも知りませんでした。不明の至り。(あー、題名出さない方が良いのなら、さくっと削除してください。>中の人)
 

行ってきました。

 投稿者:昭和57年以来。  投稿日:2008年10月26日(日)23時38分12秒
   夜勤の仕事が終わって朝帰りが出来たので、仮眠してから福島まで。去年の十一月に初めて中尾さんの朗読会に行ってから今回で四回目です。四月の時は当方が大ファンの遊佐未森さんと一回だけレコーディングに参加した事がある守安功氏御夫妻でしたが、今度はヒーリング系のハーピストの伴奏で宮澤賢治の朗読。聞きながら、ついウトウトしてしまいました。
 三回目ぐらいから中尾さんは当方の顔を覚えたらしく、今回も少し話をしました。当方は今年だけで池上本門寺の催しを含めて四回、遊佐さんのコンサートに行き、来月も行くような人間なので、守安氏が収録に参加された遊佐未森さんの「momoism」を贈りました。有難迷惑かしら?中尾さん、明らかに遊佐未森さんを御存じなさそうでしたから。次は賢治が参加した国柱会系の出版社で出ている伝記と賢治が愛読した島地大等編の法華経-通称赤本-を贈りたいな、と思いました。赤本の復刻版は出ているので。
 

11/9朗読会の応募受付は終了

 投稿者:げんまろ  投稿日:2008年10月21日(火)09時08分57秒
  応募受付は終了しました。たくさんの応募、ありがとうございました。
参加可否については、近日中に抽選の上、メールで結果をお知らせしますので、もうしばらくお待ち下さい。

以上、よろしくお願い致します。
 

賢治のオルガン

 投稿者:げんまろ  投稿日:2008年10月11日(土)18時09分44秒
   今年もピアノ調律センターにおいて中尾幸世様の朗読会を開催できる運びとなりましたのでお知らせします。


「賢治のオルガン」〜鍵盤の音色とともに聴く宮澤賢治短編童話のせかい〜

 開催日時 2008年11月9日 13時30分〜(開場13時00分)
 場所 (株)ピアノ調律センター 2F サロン・ド・ウツノミヤ
       東京都大田区田園調布3丁目4−3
       http://www.tuners.co.jp/
 主催 (株)ピアノ調律センター・Uの会

 会費 2800円 (当日精算)

 今回の朗読会も、中尾幸世さんのご協力を得て、ピアノ調律センター様と、これまでの朗読会参加者有志により企画させていただく朗読会です。応募方法は微音空間のTopページ案内をご覧下さい。希望者多数の場合は抽選となります。先着順ではありませんのでご注意下さい。よろしくお願い致します。
 

以上は、新着順61番目から90番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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